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2006/01/16 10:41:30
(s3nv2LVK)
正月に後輩のアパートで飲み潰れ寝てしまった。
直ぐ傍のベッドの上で後輩が友達のケツを掘り始めた。
友達はほとんどのんけでどうやらケツは初めてらしい。
「ゆっくり、もっとゆっくりして・・。」
「もっと締めてみろ、ああいいケツだ。」
泣きが入っている友達のケツに後輩のチンポが
容赦なくズブズブとめり込んでいった。
ヌチャヌチャ「ウッ、うっうっ・・。」
後輩のピストンはゆっくりしているが振幅が大きく
ほとんど抜けそうになっては根元まで捻じ込むので
ウケはだんだん襞が捲れ上がってくる。
「もうだめ、もうだめ、ヒー。」と喘ぎ声が大きくなる。
「そろそろいくぞ、いく、出るー。」と後輩が打ちつけた。
「先輩、起きてたんですか。恥ずかしいなあ。」
後輩が後始末させながらまだまだ勢いのあるチンポを見せつけた。