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2006/01/07 13:36:29
(fnWh21M9)
昔の話。昭和54年、高校の修学旅行。夜、部屋で何人かで酒を隠れ飲んで
いるところに、隣のクラスのS山A彦が合流した。S山が両足をへの字型に
して、両手を後に伸ばして畳について座っているところで、両手を払うと
後に倒れ、何人かで押さえこんで水色のトレーナーをめくりあげて、両手
を上に上げ、顔が隠れるような感じにした。そして白いジャージの紐を
ほどいて脱がした。S山は抵抗していたが、手が使えないのでせいぜい
足をばたつかせる程度だった。柔道部のM田がS山の足をひろげて、その間
に座り、S山のあそこを白の短めのブリーフの上からしごくと、S山のあそこ
はあっという間に大きくなって、ブリーフの中心部はテントを張っていた。
トレーナーを脱がすとブリーフ1枚の姿になったS山は、半ベソをかきながら
やめてくれるよう懇願していた。M田はおかまいなしにS山のあそこをしごき
続けると、S山の息使いが次第に荒くなった。何とか逃げようとブリーフを
脱がされないように押さえて体を動かすS山のお尻は、ブリーフが食い込んで
半分くらい露出していていやらしかった。M田は、S山の手をブリーフから
離させて他の奴に押さえさせると、「S山のチン○大公開ー」と言いながら、
S山のブリーフをゆっくり脱がせていった。S山の硬直したあそこが露わに
なった。小柄な体格にしては大きめだった。そしてM田にしごかれ、勢い
よく発射した。部屋にいた奴らにはやし立てられながら、ティッシュで
拭きながら、S山は童貞であることを白状した。学校に戻ってからもS山
は俺達におもちゃにされていた。