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2005/12/28 07:31:01
(ua9CPioh)
バスケの練習が終わり、部室でマサヒロとふたりきりで着替えていた時。
ブリーフ1枚になったマサヒロを見て、僕は興奮してしまった。
汗でびっしょり濡れた白いブリーフはマサヒロの盛り上った尻に食い込んでいる。
プリプリの良く引き締まった尻だった。さりげなく股間に目をやると、
巨根を充分想像できるモッコリ状態だった。僕は我慢出来ずマサヒロを
自宅に誘った。アダルトビデオを食い入るように見るマサヒロ。
ふたりとも無言だ。僕の頭のなかは多分勃起しているだろうマサヒロの巨根だ。
「もう立ってるんだろう」そういいながら触ってやる。
「やめろよ」抵抗するマサヒロを無視して、「手伝ってやるよ」と言いながら
ジャージのうえから愛撫してやる。すかさずジャージに手を入れ直に触ると
見事な重量感だ。そのまま口に咥えしゃぶってやるとマサヒロはあっと言う間に
僕の口に大量の精液を吐き出した。ふたりだけの秘密。
その数日後、マサヒロは僕のものになる。