1
2005/12/12 22:39:22
(xQDHdpgK)
先日会社の取引先との飲み会のあと、思ったより早く終わったのでピンク
映画館にいきました。
知っている映画館は終わっていたので、オールナイトの映画館へ。
中に入るとそんなに人はいなかったのですが、しばらく後ろの角に立って
いると、少し離れたところから男性が近づいてきました。
知らない振りをしていると、僕の隣に立ってしばらくすると僕の太ももを
触りだしました。
黙っていると僕の股間に手を延ばしてズボンの上からさすってきます。
少し声を漏らすと、僕のベルトに手をかけてズボンを少し下ろしてきまし
た。
僕は自分で更にズボンを足元まで下げると、彼はズボンを僕の足から抜き
とってしまいました。
コートは着ていますが、下半身丸裸にされてしまい、興奮でおちんちんは
反り返っていました。
彼は僕のお尻を撫でながら、ゆっくりとおちんちんを扱いてくれました。
いきそうになると手を止められて、それからはアナルにまで指を延ばして
きました。指に唾をつけてずっと解されてから指を入れられました。
自分でもコートを捲り上げてお尻を突き出していました。
指を抜き差しされている間にどんどんお尻もほぐれて、最後には指を3本も
入れられてしまいました。
彼は自分のズボンを下ろして自分のおちんちんを僕のアナルに入れてこよう
としましたが、病気とか恐かったので「それはだめ」と小声で言うと、耳元
で「ゴム着けるから」と言うので、それならと思いお尻を突き出しました。
ゆっくりと挿入されピストンされていると、いつの間にかもう一人僕の横に
きて、僕のおちんちんを触りだしました。
その人は自分のおちんちんを触りながら、僕のおちんちんを弄んでいます。
やがて僕のアナルに入れていた彼は僕の中でいってしまい、僕は足元がガク
ガクになりながらも、彼のゴムを取ってティッシュで拭いてあげました。
もう一人の男性も僕のアナルを求めてきて、僕はまたその人にむかってお尻
を突き出していました。
もうアナルは感覚が多少麻痺していました。奥にズンズンと突き上げる衝撃
に足腰が立たなくなりそうでしたが、支えてもらいながら彼がいくまで
腰を振り続けました。
その彼も僕の中で果ててしまいました。僕は射精できなかったのですが、
アナルだけでいったような気分でした。
その後、下半身裸のまま震える足で座席にすわり、自分でアナルをいじめ
ながらいきました。
翌日は腸が痛くて、もうこんなことは止めようと思いましたが、痛みも治ま
ったらまた欲しくてしょうがありません。
今週も行きたいと思っています。