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2005/12/10 20:43:12
(BglrxUjY)
最近、本当は自分がMだと気づきました。SMバーでアナル拡張されてから気づ
いたのです。今までは、男に一歩的にしゃぶらせ、精液飲ませることの快感
かんじていたのに。
しかし、なかなかMの立場で男を見つけるのは大変です。そこで、Sとして出
入りしていた駒込のホモサウナ(年配だらけ)に行くことにしました。
木曜のことです。
勝手知っていましたので、お風呂入ったあと、ビール飲んでテレビ見てか
ら、
いわゆる「やり部屋」という真っ暗な部屋に行きました。木曜のせいか、私
一人でした。一人で横になっていると、しばらくして年配カップルが入って
きて、奥のほうでやり始めました。Mの自分としては入り込めないな、と思い
観察していました。
すると「俺のでかいのが欲しいか?」「入れるぞ!」というドスの聞いた声
が聞こえたかと思うと、まるで熟女が犯されているような声が聞こえてきま
した。それでも私は、横になって暗闇での二人に動きを見ていたのですが、
Sの男の「俺のでかいのが欲しいか?」という言葉が頭に残り、どうしても実
際のその大きさを見てみたくなりました。
そっと二人に近寄ると、なんとS男がミニ懐中電灯で二人の結合部分を見せて
くれるではありませんか。
確かに18センチはある太めのペニスが相手のアナルに正上位で突き刺さっ
ていました。
思わず結合部分のペニスを握りしめてしまいました。そして犯されている中
年男の私のペニスを握らせました。すると彼は自分の口に私のペニスを導い
てきたのです。正上位で犯されている男の顔にまたがって、私はかれの口に
17センチのペニスをねじ込みました。うれしそうに根元まで唇が襲ってき
ます。
しかし、今日はMになりたい私です。
犯しているSの初老のかたのペニスが欲しくて。
S男が私に言いました。
「入れてみい」
彼は怒張したペニスを抜いて、私にM男に入れるよいいました。
もちろんライトを照らして私が入れやすいようにしてくれています。
私は意を決してM男の挿入しました。
気持ちは良いのですが、頭はMになりたい自分がいて興奮しません。
私はS男に頼みました。
「入れてください。犯してください」
正上位でM男を犯している私に、使い込んだ太くて硬いペニスが入ってきまし
た。私がバックから犯されている形です。
最初は痛かったけど、その大きさに次第に快感が頂点になってきました。
彼が私を犯すリズムで私がM男のアナルを突くというまさにサンドイッチ状態
が続きました。
もうだめです。こんなに太いペニスでは。
思わず、もうだめ、抜いて!と叫んだ瞬間、M男のおなかに大量の精液を発射
してしまいました。
私に入れていたS男の初老はすかさずM男の口に爆発しそうなペニスをねじこ
み、発射していました。
M男はまるで死んだように脱力感で横たわっていました。
入れながら、入れられる、この快感は忘れられません。
投稿しながらもうオナニーせずにはいられません。
駒込健康センターでの実話でした。