1
2005/11/29 22:26:22
(hMv2K8Wx)
映画館で複数の痴漢達に嬲り尽くされ、気死するまで逝かされ続けた日から
暫くして、家に手紙を同封したビデオカセットが送られてきました。手紙に
は「次の日曜日11時××の○○館に行け」と書いてあり、テープを再生する
と、そこには痴漢達に嬲られて喘ぎ続け、痴態を曝している僕の映像があっ
て「もう彼等からは逃げられない!」と思いました。○○館が聞こえたハッ
テン場で、名人級の痴漢技を持つプロが待つとも知らずに、日曜日指定され
た時間に○○館へ行きました。後部のドアからフロアに入ると、すぐに八方
から手が伸びてきました。羽毛で撫でるような、繊細でソフトなタッチに煽
られて、意識する間も無く彼等を受け入れていました。どこをどうされてい
るのか、早くも微かな快感を与えられて、息遣いが上がってきました。緩や
かな愉悦が続き幽かに喘いでいるうちに、チャックが下ろされ前が開けられ
ていました。躰の中心から快感が湧き上がってきて、悦汁が漏れ出し始めて
います。気が付くと何時の間にかパンツを下げられて、ペニスを直かに弄ら
れていました。嫋々と続く気持ち良さに流されて、自分の躰がどうされてい
るのか、途切れ途切れにしか、わかりません。何人の人達に弄られているの
か、それさえわかりません。いつズボンを脱がされたのか、内腿やアヌスを
舌が這い廻ってきました。「あ~っあ~っ」自然に声が噴き零れます。熟練
の技に翻弄されて喘いでいる間に、いつか全裸に剥かれていました。口を吸
われ胸を吸われ、とうとうペニスまで口に含まれました。アヌスにも細く
靫やかな指が入って来て深い所を刺激しています。躰の奥深くから快感がう
ねるように押し寄せ、絶頂が近づいてきます。口移しに何か飲まされ、アヌ
スにも小さなカプセル?のようなものを入れられました。意識に靄が掛った
ようになりながらも、淫欲だけが異常に昂ぶって来ました。雲の上を漂って
いるような、夢心地の中で、ゆっくりと確実に絶頂へ追い上げられて行きま
した。お尻の深い所で、経験した事も無い快感が湧き出し、秘技の限りを尽
くした舌弄に責められて、ペニスは火柱のようになっていきました。「あぁ
っ~ああっ~」喘ぎが噴き出し、下半身に衝撃が走って、痺れるような快感
に襲われて登り詰めてしまいました。幾度も射精感に襲われ、其の度びに腰
を突き上げていました。放出感と脱力感の中で、実際には精液が僅かしか出
ていなかった事に気付き、使われた薬の意味を悟りました。でも激しく逝か
された感覚だけは本物で、躰に力が入らず、立っていられなくて、崩ず折れ
てしまいました。