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2005/11/28 10:56:46
(U7KdWz5s)
映画館での刺激を好む30代男性です。県庁所在地の場末のポルノ館が舞台です。
昨日も午前11時の開館時から夕方6時までの間に4人の中年・老年男性と経験し
ました。ポルノ映画を見ながら、しかし実は映画にはほとんど興味がなく、座席
のいちばん後ろに座って全神経を入り口ドアに集中させます。音もなくドアが開
いて静かに入ってくる客に関心を集めます。
10分もしないうちに、僕の頭の真後ろに立つ男性がありました。気配を窺うとそ
の男性は画面ではなくて僕を上から見下ろして観察している様子。僕はいかにも
画面から刺激を受けたふうを装って、ジーンズの上から硬くなった股間をさすり
ました。そしてジッパーを下ろし、手をパンツの中に差し入れました。そんな動
作が後ろの男性に分かるようにしなければなりません。男の吐く息が僕のうなじ
に届くほどでした。それが荒い息に変わったのは、僕が濡れた亀頭がきらきら光
っている17センチのチンポを引き出した時です。僕は頭を後ろに反らせて手すり
におしつけ、いかにも気持ちよさそうに直立したチンポをしごいて見せました。
無声音でしたが「凄い!」男が溜息と一緒に僕のチンポをほめました。
僕のほおに生暖かいものを感じたのはその後です。最初は男の指かと思ってい
ました。僕は頬で手すりの金棒との間にそれを押しつけました。頬ずりしたの
です。そしてそれがすぐに男の屹立した男根だと分かりました。それは僕の頬
の下で脈動し呼吸し、僕は上を仰いでその男の顔を見ました。60歳くらいの屈
強な、いわば僕の好みの男性だったのです。
今は時間がないので、また午後に続きを告白します。