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2005/11/28 08:56:08
(Qw5iDEa3)
どこを見ても僕たちの卑猥な光景が鏡に映り、とても興奮しました。お互いに夢中でしゃぶりました。そして僕は早くもイキそうになり、彼に言うと彼は「イッて」と答えました。僕は彼の口の中に大量の精液を射精しまし、動けなくなりました。彼は僕の精液を全部飲みほし、綺麗に舐めてくれました。そして「入れていい?」と聞くので僕はうなずきました。彼は僕を俯せにして、お尻を上げさせて開いたアナルに舌を這わせ、じっくりと愛撫してくれました。僕は我慢できなかったので催促すると、後ろから入れてくれました。彼の物は直腸の奥まで届き、その太さが前立腺をしげきしました。彼は挿入したまま色々と体位を変え、最後は正常位になりました。天井の鏡には無毛の太い肉棒を突き刺された僕が、無毛の物をゆらゆらさせながら映っていました。凄く卑猥でした。彼の物は僕のアナルの粘液に濡れて光っていました。そして彼の動きが一気に速くなり