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2005/11/27 00:20:31
(0rN6X96/)
映画館の快感が覚めやらぬ間もなく、食事を終えてその方とビジネスホテルにチェックインし、部屋に入って二人でバスに入り映画館での汚れを取る為お互いに洗いあいしました。そして私は黒のブラ、Tバック、ガタ-ベルトにストッキングと黒で統一し、私の会社の女子の制服を身につけて、メイクも施し最後にウィッグと完全女装して、身も心も女と化していました。するとその方はホテルの2階にあるコインランドリ-や自販機の設置されている場所に私を連れていきました。そこには1人の若い男性が洗濯中でした。私たちは廊下をへだてて向かえにある自販機の置かれてる方へ行き、いきなりその方が巨大な一物を出し私をひざまずかせてフゥラを強要され、それに従いおしゃぶりさせられました。勿論その洗濯中の男性にはまる見えです。いつその男性が気が付くかとドキドキしながらも、早く見られたいと言う合い反した気持ちで、ピチャピチャ大きな音をたててしゃぶりついていました。初めは気付いてなかった男性もいやらしい音に気付いたのか、隠れる様に見ていたのですが、パ-トナーの男性がいきなり洗濯中の男性に、「この娘は女装娘なんですがあなたもしゃぶってもらったら?気持ちいいよ!」と言ったんです。私はその男性が気持ち悪がって部屋に帰って行くものだとおもっていたのですが、なんとその男性は浴衣の下腹部をテント状態にして近づいて来たのです。パ-トナーとその男性は向かい合う様に立ちその間にひざまづきダブルフェラさせられました。しばらくするとパ-トナーの男性は私の後ろにまわり、スカートをまくりあげ私のペニやアナルをいじったり舐めたり、お口の方は若い男性の物を頬張り下のお口はパ-トナーに舐められ、ペニクリからはお汁がドクドク流れだして、我を忘れて腰をクネクネさせながら、大きな声で「あぁ・・いいのぉ~早くアナルマンコにブチ込んで、ザ-メンちょいだいっ-」とおねだりすると、パ-トナーの男性は若い男性に「おねだりしてるから、その窓の所で外の車や歩いてる人に見える様に、立ちバックで犯してやって」って言って、若い男性も興奮しきっていて、言う通りに窓枠に私の手をつかせてローションをたっぷりつけた一物をアナルマンコに入れて行き初めはゆっくり出したり入れたり徐々にに激しく、私の体が中に浮くぐらい奥深くまで突かれまくり、もう私は気がおかしくなる位の快感で両足が痙攣してきて、自分でも何を口走ったかもわからない程、悶え喘ぎ最後はアナルマンコの中で若い男性の物が一段と固く熱くなり、ザ-メンが私の中で出されたのがわかりました。しばらくは体が動けない程放心状態でアナルから熱いザ-メンが一杯流れるのをかすかに感じていました。最終章はまた次回に投稿します。