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2005/11/22 22:54:04
(9QLzqEni)
千葉のとある大きな漫画喫茶で、エロ本やパソコンなどでエロページを見ながら服の上からちんちんを擦っていた。アイドルの写真集なんか見ていたらどんどんむらむらしてきて昼間だったので人も少なく生ちんをだして刺激を与えていた。私は喘ぐほうで声を殺し「あっあっあっ…‥」と小さな声をだしていた。ピークに近づくにつれて声が大きくなった、するどドンとすごい音がした。びっくりして椅子に座ったまま上をみると、おじさんがのぞいていた。そこは鍵はしまるが、ドアが低いので背伸びをしてのぞこうとするといつでものぞけるところだった。おじさんはニターと笑い、「お店の人に言うよ」といい、「鍵、鍵」と私に言った。正直ちくられることにびびり、鍵を開けた。するとおじさんは鍵をしめ小さな空間に入ってきた。「へぇ~アイドル好きなんだ。写真集にでもぶっかけようとしたの?」などと小さな声で話してきた。私はこの状況になぜか興奮し、今まで以上にぎんぎんになっていた。すると、「なに立たせてるんだよ。」と強くしごいてきた。あまりにも気持ち良く。大きな