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2005/11/12 23:17:53
(eTiAU5yU)
僕は、大学生で旅行サークルに入っています。学園祭のときのことです。
明日から、学祭で、僕らのサークルも甘味屋で磯辺巻きとかお汁粉とかの
出店をすることになり、朝が早いので、僕は、就活中で留守の先輩の部屋を
借りて泊まることにしました。僕は3年です。どこで知ったのか1年のSが
「Nさん、今日、R先輩の部屋に泊まるんですよね。家も遠いのもあるし、N先
輩にこれからのことを相談にのってほしいこともあるし、僕も一緒に泊まり
たいんですが。」Sは、4月のサークル勧誘の時、こんなかわいい子がと思っ
て、僕が声をかけてサークルにいれた、マジに僕のタイプの男の子。かれ
は、僕がホモだということなど知らないと思います。R先輩には、悪いと思い
ましたが断るわけには、いきません。「いいよ。そのかわり、夕飯は、自炊
だから、おまえが作るのが、条件だぞ。」と思い切り先輩ぶりました。
「それぐらい、僕料理得意ですから、任せてください。」と。ほんとは、そ
んなことどうでもよかったのですが、「じゃあ、いいよ・・・」そのあと
に、ふとんは、ひとつしかと続けたかったが、やめておきました。
かれが、作った夕飯をすまし、ビールをのみながら、彼がサークルをやめた
いという相談にももう少し続けてみたら、という結論になりました。時間
は、もう23時、あしたは、7時起きなので、「もう、ねようか、明日も早
いしさ、だけど、ふとんは、ひとつしかないから、一緒に寝よう」ふとんを
彼がひいていると、なんとコンドームが間からでてきた。僕は、「R先輩も男
だし、」といって、ふたりで、ふとんのなかへ、「Sは、かわいいし女の子に
もてるだろう。彼女いるの?」Sは、「僕は、女の子にがてなんです。そうい
えば、先輩、この間、映画館でみかけましたよ。エッチな」。内心、僕のい
く映画館といえば、発展場。まさかとおもいながら、僕、「どこの」かれ、
「E劇場」、まさか、いつもいくと、やりまくっているところ。僕「たまにい
くよ、声かけてくれれば、よかったのに」 彼は、「でも、そういう状況
でもなかったので、僕、ビール飲みすぎ、トイレにいってきます。」
Sがトイレにいくとき、彼のまえは、かなり、大きく盛り上がっていた。
彼が、帰ってくるときも、明らかに、彼は、勃起状態なのが、わかった。
僕は、「S劇場って、男の人にさわられるんだよね。結構、映画みて盛り上が
っているときだから、俺は、だまって、触らせておくんだけどね。なかに
は、しゃぶってくる人もいるんだよね。俺って、ホモかな」
「じつは、ぼくも、先輩を見かけた日、初めて行ったんだけど」
長くなったので、また今度。ごめんなさい。