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2005/11/05 09:29:29
(r9QuF50E)
続きです。
彼のアナルとオチンコを愛撫してたら、もう我慢が出来なくなりました。僕は彼を仰向けにして跨がり、彼の太く勃起した包茎オチンコにゆっくりと腰を下ろしていきました。彼の亀頭が僕のアナルの肉を押し開いて僕の体内に入ってきます。恋しくて待ち焦がれた彼のオチンコは、温かく脈打って僕のアナルに根元まで突き刺さりました。いつもならすぐに腰を振ってしまいますが、今夜はじっくり味わいたくて挿入したまま動かずに、じっと彼と見つめ会い、彼の性器を直腸の奥に感じながらアナル周辺では彼のオチンコの脈動を感じていました。触ってみると彼のオチンコは僕のアナル汁でヌルヌルになっていました。そのうち彼の方が我慢出来なくなり、下から突き上げるように腰を振り出しました。一突き毎に彼のオチンコが直腸の奥まで突き刺さり、その刺激が脳天まで届くようでした。段々二人共息が荒くなってきて、彼が繋がったまま起き上がり、僕は仰向けにされました。そして僕のチンコを挟む様に下腹を密着させ、犬の様に腰を振り出しました。
彼のオチンコが僕の直腸壁と前立腺を突き上げ、彼の下腹が僕のチンコに密着して振動します。二人のお腹に挟まれた僕のチンコはヌルヌルで、まるでオマンコにでも入れてるみたいでした。もういきそうです。彼のピストンが早くなった時、僕は頭が真っ白になり、いってしまいました。ドクドクと射精しながらも彼のピストンがピークになり、それまでにない位彼のオチンコが僕の直腸奥まで突き上げた瞬間、彼は止まり射精しました。彼のオチンコだけが激しく脈打って、僕の体内に彼の分身が注入されました。僕は幸せの絶頂でした。僕はそのまま動かず、最後の一滴まで吸い取るようにアナルで彼のオチンコを締め付けました。一段落して彼は起き上がり、オチンコをゆっくりと抜いていきました。そして僕のお腹に出された僕の精液を味わうように口で吸い取り、僕にディープキスで口移しに飲ませてくれました。そして強く抱き締め会いました。その後また復活して、結局3回も彼の精液を注入してもらいました。