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2005/10/31 00:44:13
(ZYt7DHUj)
僕はそう考えると何かがプチと頭の中で切れました。「もうどうなってもい
いや・・。気持ちいいことをもっとしたい」と思い、自分から大胆に責めて
いきました。
僕は彼女との長いキスの後に彼女の首筋にもキスを次々としていきました。
彼女の香水の匂いがかすかにしました。相変わらず彼女は僕のチンコと彼女
のチンコをこすりあわせています。
そして僕は彼女の胸元を開きました。そこには日サロで焼いたかのような、
若干黒い肌が見えていました。僕は彼女の前のボタンを全てはずし、彼女に
「胸・・・見てもいい?」と聞きました。彼女はコクンと小さくうなずきま
した。
僕は彼女のピンク色のブラをはずそうと腕を後ろに回し、ホックをはずしま
した。そしてブラを押し上げると、かわいらしいおっぱいが出てきました。
色は濃いけど、かわいい小さい乳首があって、なにより想像していたよりも
大きかったのです。Cカップはあるでしょうか。
僕は「おっぱいかわいいね・・・」といい、乳首を口に含みました。
レロ・・・レロ・・・レロ・・彼女の乳首はすぐに硬くなりました。
彼女は身体を震わし、「やばいよ・・・・やばいよ・・・」と言い出しまし
た。僕はその反応を楽しみつつも、口は胸を責め、手は彼女と一緒にチンコ
をこすっていました。
続く・・・。今夜中に全部書いた方がいいでしょうか?