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2005/10/31 07:42:53
(kRQyv9J9)
年が明けて1月になると、1年生はスキー学習がある。 俺の注学は福島県猪苗代のホテルと契約しているらしく2泊3日で早朝に猪苗代へと出発した。 昼に現地に到着して軽く滑る。 着替えや休憩などの際には前もって割り振られた部屋で休み、夕方までスキーを楽しんだ。 ご飯を食べ風呂に入り部屋での自由時間。 あっという間に就寝時間になり、寝る場所を決めようとする。 俺の部屋は自分を含めて5人、1部屋に6畳の和室と8畳くらいの洋室があったが、結局5人で洋室に寝ることにした。 同じ部屋のメンバーのなかでもヨシキはバレー部で女子からも人気があり、どちらかというとカワイイ系だ。 実は寝る場所を決める直前にヨシキの方から『見せあいっこしない?』って内緒で話があった。 内心嬉しくてドキドキした。 本当はヨシキと二人きりが良かったんだろうけどみんなでって話になり、断る理由がなかなか見つからなかったから仕方なく二人で一緒の布団に寝ることにした。 偶然にも部屋にはソファーやテレビがあり布団5枚は敷けないのでと言う理由で実行に移した。 みんな最初は騒いでいたが疲れて他の3人は寝てしまった。 みんなが寝たのを確認してから、ヨシキは俺に背中を向けていたので手をチンチンをジャージの上からそっと触るとヨシキはピクッとしながら、すでに勃起してて、いい感じだ。 ヨシキはこっちに寝返りをして向きを変えると黙って俺のチンチンをジャージの上から触ってきた。 すごく気持ち良すぎて、喘ぐのを我慢しながら手を休めヨシキに身を任せると、ついにヨシキの手が俺のジャージの中へ…『もうヌルヌルだよ』ヨシキが声を殺して言った。 すでにパンツの上の方は我慢汁で湿り、イキそうだった。 ヨシキにフェラを頼んだら69してほしいと言われたので布団の中でうまく体勢を変えて俺はヨシキのジャージをおろした。 今度は学校指定のハーパンごしにさらにそそり立つチンチンを手探りで撫でながら感触を確かめるとハーパンにはすでに興奮仕切ったヨシキの汁が染み出ていた。 俺もヨシキも我慢できずにお互いの下半身を曝け出し、チロチロとなめる。 ヨシキはよほど気持ちが良いのか小声で喘ぎながら激しくしゃぶり続ける、俺もヨシキの舌がからむチンチンに熱いものを感じはじめ気持ち良くて『いくっ』と一言だけ言ってお互いに大量に射精した。 ヨシキとはそれで終わりだったのがちょっと残念だった。 長文読んで頂きありがとうございました。