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高1のとき

投稿者:マゾ男
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2005/10/23 01:35:09 (fGzEQNCE)
高1のときの体験です。
僕は同じクラスのYと隣のクラスだったIにいじめられました。
Yは学校を辞めたけど、Iの方は最後までいました。
Yの方は小柄でかわいい系の坊主ですけど、ピアス穴をいっぱい開けてまし
た。
Iの方は体が大きく、顔も怖い系でした。

僕はYの席の近くで、周りは女子ばかりだったので僕がいじめのターゲットに
なったのかもしれません。
授業中に上履きを取られて廊下に投げられたりしました。
そんなある日、僕は忘れ物を取りに教室へ戻りました。
そこには、YとIが二人で笑いながら話してました。
僕はやばいと思い逃げようとした時。
「おい、Mじゃねぇか。何やってんだよ!」
とYに気づかれ、逃げようと思ったけど後が怖いので素直に教室へ戻りまし
た。
素直に忘れ物をしたというと、Iが「それぐらいで人の会話の邪魔してんじゃ
ねぇよ」と言ってきたので、僕は謝りました。
すると、Iは「Yの言うとおり弱々しい奴だな」と言われました。
「だって、こいつ俺にいじめられて楽しんでるマゾだもん」
「マゾかよ!チンポついてんのかよ」と笑われました。
僕も愛想笑いしながら、逃げようとしたら・・・

「おい、M脱いでみろよ!チンポついてんのか見てやるよ!」
と言われました。僕は横に首を振ったけど、Yに「お前の好きなHちゃんに言
っちゃうぞ」など色々脅され、渋々抵抗しながらも脱ぎました。
すると、Iは僕のパンツを手に取りました。
「お前のパンツイカ臭ぇぞ!もうチンポ立ってるし」
などいわれ、内心感じてました。
「汚ぇもんみせんじゃねぇよ!」
とYにも頭を叩かれました。
僕はまた謝ると。
YがIに耳打ちをします。
二人はニヤニヤしながら、こっちを見てきます。
後で聞くと、このとき、女とやったら彼女が怒るので僕を性処理道具として
使うためだったらしいです。

僕はまたYに脅され、渋々その週の休みの日にYの家に行きました。

Yの家につくと、既にIがおり、Yの両親は仕事のためいませんでした。
Yの部屋に入ると、僕は全裸になるように命じられました。
僕は抵抗すると殴られるので素直になりました。

「オナニーしてみろよ」
とIに言われて、僕は抵抗しました。
そしたら、Yが近づいてきて僕のチンポを握ってきます。
「痛いっ!」
僕は思わず声を出しました。
しかし、マゾの僕にとってそれは内心喜びに変わりました。

「早くしろよ。つぶれるぞ」
とYが強い口調でいってきたので、僕は立ったままオナニーを始めました。
シコシコやってると、YとIは僕を見ながら爆笑してます。
暫くするとイキたくなり「イクっ!」と声を出しながらイキました。
人に見られることがここまで快感だとは思いませんでした。
しかし、Yは怒って「人の部屋汚してんじゃねぇよ」と頭を叩いてきます。
僕はまた謝ります。
「じゃあ、舐めて掃除しろ」
床に落ちた精液を舐めろといってきます。
僕は抵抗しながらも、四つん這いの状態で自分の精液を舐め始めました。

すると、突然お尻に冷たいものを感じました。
僕は振り向こうとしましたが、掃除が終わってないと殴られるのでやめまし
た。
黙って掃除していると、アナルの中に何か入ってきます。
Yの指でした。
Yは彼女もいて、指使いは上手いと評判でした。
アナルをかき回され、僕のチンポはイったばかりなのにまた大きくなりまし
た。

アナルの快感で掃除どころじゃなくなり、感じていると、突然髪を引っ張ら
れます。
顔を前に向けられた僕が見たモノはIの大きく反り立ったものでした。
「舐めろ」
Iは僕の口にチンポを入れてきます。
僕は戸惑いながらも舐めます。
もうこのとき僕は女になっていました。

夢中でIのチンポを舐めてました。
途中で後ろからYが声をかけてきます。
「入れるぞ」
僕はもう女になりきっていたので、抵抗せずに迎えいりました。
最初は痛かったけど途中からもう大丈夫で。
Yが腰を動かしてきました。
マゾとしての喜びを感じていた僕は体を任せていました。
Iが途中で先に口の中へ出してきました。
僕は飲みきれず吐き出しました。
だけど、Iは叩いてきませんでした。
 
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