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2005/10/08 09:19:55
(PAGVfKAF)
小柄な僕(28)は、身体の大きな方に憧れるので、サイトでJ官やS士の方を、募集しました。田舎でもあるし、まぁいないだろうな?いても僕みたいな、ちびじゃ、相手にされないかな?なんて思っているうちに、すぐに返信がありました。
J官の方(38)で、プロフはかなりのヒットでした。写メ交換をお願いして、こちらから送りました。気に入ってもらい、相手の写メも来ました。短髪のがっちりした、サングラス姿のめっちゃタイプの格好良い方でした。メールだけで、終わってしまう方もたくさんいたので、この人は絶対会ってみたい!と思い、その後メールで温めてきました。なかなか、お互いの仕事の都合も合わず、会えない日が続きました。
そんなある日に、相手の方が、スポーツ大会で県外にいく日がありました。僕は運転の仕事してて、その日に、ちょうど同じ高速を使って、帰ってきてました。メールで話を聞くと、偶然に、スライドするタイミングでした。Pの出口の広くなった、邪魔にならない所に車を止めて待っていると、相手を乗せたバスが走ってきました。
気付いてくれて、窓から大きく手を振ってくれました。 ぼくもそれに答えるように、身を乗り出して手を振りました。 その後も会えない日が続きましたが、いつか会える日を信じ、相手への気持ちは高まる一方でした。相手の方も楽しみしてくれてました。 そしてやっと!会える日が来ました。僕の仕事が半日空きが出来て、荷降し場が家の近くだったので、一旦、家に帰りました。彼も休みだったのでうちに会いに来てくれました。 間近でみる彼は、やっぱり男の中の男でした。ビールを呑みながら身体を見せて貰いました。厚い胸板 太い腕 小麦色した肌 もう我慢できなくて抱きつきました。彼は体勢を直して、僕を後ろから抱いて、首筋にキス 左手で乳首 右手でアソコをしごいてくれました。向かい合って舌を絡ませディープキス 苦しいくらいに、ギューっと抱き締めてもらい、彼の胸の鼓動をしっかりと感じました。お互いのカチコチのあそこは、重なりあって熱を感じます。一回いかせて貰いました。すごい気持ち良かった。
夜も遅かったので、布団を敷き、彼の腕枕で寝ました。布団の中でもやさしくキスしてくれました。
朝は無情にも早く来て、現実に戻される瞬間ほど、辛いものはありませんでした。
彼に、また抱いてくれる様に、手を繋ぎながら約束してもらい、さよならしました。
今もトラックの中で、彼と、昨晩のぬくもりを思い出し、また会える日を楽しみに、長距離 一人旅☆彡頑張って走り始めます。 皆さんもいい恋、いい仕事、頑張りましょう。 最後に…。○○○さん、抱いてくれてありがとう。活力もらったよ。