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2005/10/03 16:17:31
(w903HGk0)
土曜日の夜、友達の家で飲んだ帰りです。
明日も休みということもあり、なんだかウキウキして落ち着かない気分で
した。
駅へ向かう道中でエロDVDやおもちゃを扱うお店に立ち寄りました。
ちょっと露出したい気分で、ついセクシー下着を買ってしまいました。
家に帰るまで待てずに、駅へ着いてトイレで着てしまいました。
履いていたパンツは捨てて、購入したばかりの極小パンティを履いてその上
からズボンを履きました。
電車の中は空いていて、同じ車両には少し離れたところにおじさんが座って
います。短パンの裾を上げて脇からおちんちんを出したりしているとおじさん
がこっちを見ていました。おじさんの角度からは露出したおちんちんは見えな
いはずですが、なんだかもぞもぞしているのは気になったのでしょうか。
一応おちんちんはしまいましたが、頭の中はHな妄想ばかり考えてしまい、
おちんちんは小さなパンツの中で窮屈そうにしていました。
地元の駅についてそのままトイレへ向かいました。3つある小便器の真ん中に
立ちおしっこをしようと思いましたが、勃起しているせいか中々出ず、その間
にさきほどのおじさんが隣の小便器へ来ました。
おじさんはチラチラとこっちを見ていました。緊張でおしっこどころでは
なくなってしまいましたが、おじさんはなおも横目で僕のおちんちんを見て
きます。見られていると思うとさらに勃起してしまいました。
あまり長い間いると不自然なので、結局おしっこが出せないままおちんちんを
しまってトイレを出ました。
駅を出て少し歩いていると後ろから足音が聞こえます。振り向くと先ほどの
おじさんでした。
この時点で(もしかして・・・)と思いましたが、声をかける勇気もなくさらに
暗い裏路地へ入りました。おじさんはここでもついてきていました。
僕はドキドキしながら、裏路地の駐車場の街頭の下で立ちションの振りを
しました。おじさんは数メートル離れたところで立ち止まっています。
おちんちんはまだ勃起したままで上を向いて反り返っていました。おじさんが
そっち系の人かわかりませんでしたが、短パンを膝元までずらしてお尻が
見えるようにしました。
するとおじさんがゆっくり寄ってきて、「こんな所でおしっこしちゃいけない
よ。」と真後ろに立って僕のお尻を撫でてきました。
僕は「すいません、さっき出なくて・・・」と言うと、「これじゃ出ないだろ
う」
と僕のおちんちんを突付いてきました。
「しかもこんなパンティ履いて・・いやらしいなぁ。」と、またお尻を撫でて
きます。
僕は自分から短パンを脱いで、下半身全裸になりました。(パンティは履いて
いましたが、おちんちんは脇から反り返ってでているし、お尻はTバックなの
でほとんど下半身全裸です)
おじさんは僕のおちんちんを軽くしごきながら、お尻を撫で、時々パンティの
中に手を滑らせてアナルまで触ってきます。
僕が「おしっこしたいです。」と言うと、少し笑って「こんなで出る?」
と聞いてきたので、僕は黙って目を瞑って下半身に力を入れました。
すこしずつおしっこが込み上げて、亀頭からあふれ出ました。最初は少ししか
でなかったおしっこもしばらくすると堰を切ったように勢いよく溢れました。
おじさんの手にもかかってしまい、すべて出し終わったあとおしっこを塗り
たくるように扱かれました。
僕は自然におじさんの股間に手をやりズボンの上から触りました。
すごく固くなっていました。おじさんの前にしゃがみこんで、おじさんのベル
トをはずしてズボンとパンツを下げました。
特有の匂いが鼻をつき、それでさらに興奮してしまいまいた。おじさんの亀頭
からはもうお汁が溢れています。
舌先を少しだけ亀頭に這わせると糸を引きました。おじさんのお尻を片方の
手で触り、指でアナルを触りながら、もう片方の手でおじさんのペニスを握り
口に咥えました。
しばらくすると「もう出るぞ」と息を荒くしていました。さすがに口では
抵抗があったので、片手で扱き、片手で亀頭を包むように扱くと、すぐに
大量の精液があふれ出てきました。
おじさんはティッシュでペニスと僕の手についた自分の出した精液を拭うと
僕のおちんちんを触ってきました。僕は後ろむいてお尻を突き出すとおじさん
の舌が僕のアナルをくすぐりました。しばらくそうしてアナルをマッサージ
したあと太い指がアナルにメリメリと入ってきました。
少し痛みがありましたが興奮の方が強く、出し入れされている内にとても気持
ちよくなりました。片方の手でおちんちんを扱かれ、アナルにはもう1本指が
入り、2本の指でアナルをかき混ぜられました。おちんちんからは我慢汁が
溢れ出て糸を引いています。僕が「いく!いく!」と言うとおじさんは手を
おちんちんから離して、アナルだけを更に激しく突き上げました。
2本の指はお尻の中でこねくりまわされたり、激しく出し入れされて、おちん
ちんは触られていなくてもすごい快感でした。
やがて、おちんちんからはアナルを出し入れされている指に押し出されるよう
に亀頭から溢れ出てきました。
おじさんは指でその精液を拭って全部出し切るとアナルから指を抜きました。
僕はあまりの快感にその場でへたり込んでしまいました。
おじさんは「気持ちよかったか?」と笑いながらその場をさってしまいまし
た。
家に帰るとおじさんに責められたお尻をもう一度自分で責めました。