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2005/09/24 11:05:35
(RJwxAMpp)
中学二年の事です。よく行く個人の本屋さんがありまして、そこは沢山のエッチな本があるのでよく見に行ってました。狭いながらもかなりの大量の本が置いてあるためかなり死角もありこっそり、読むには最適な場所でした。そんなある日いつものように本をよんでいたら、店主のおやじが隣にきてぶつぶついいながら本の整頓を始めました、時間をみると閉店近くになっていて他に一人の客しかいませんでした。あと少し読んだら帰ろうと思った時、隣にいたおやじが僕のあそこをさわりだしたのです。いっしゅん何が起こったかわからず、だだ唖然としていましたが、ふと我にかえりその場を離れようとしたら、動くな、とドスのきいた声で言ってきました。普段は気の弱そうなおやじだったのでびっくりして、動く事ができず、だだおやじのいいなりになっていました。その日はジャージで帰っていたのですが、触られていくうちになんだか変な気分になってきました。実はまだ当時オナニーをしたこともなく不思議なかんじでした。おやじは呆然としている僕をいいことに、ジャージをおろし始めました僕はびっくりして、思わすあっ、と声が出てかるく後退りしました。するとまたおやじがおとなしくしろと怒ってきて、恐くなった僕はじっと立っていました。店の反対側にはまだひとり客がいたのでよけいにどうしたらいいのかわかりませんでした。ジャージのズボンを膝までおろされ、パンツも一緒におろされ、大きくなった息子がでてきました。あまりにも飲み込めない状況にただ前をボーッとみていたら、ついに直にさわってきました。指先をうまくつかい我慢汁を楽しそうにまわりにのばし、きとうをいじりながらゆっくり、やさしく触っていました。そして、ついには手で握り締めて緩急をつけてこすりはじめました。次第に変な気持ちが高まってきて、何か出そう。そうまだ射精を知らなかった僕はそうつぶやいてしまいました。その瞬間おやじの手に僕の液体がでて、満足そうな顔をして、僕のズボンをなおしてレジの方にむかっていきました。その日はあまりの出来事にびっくりして、おもむろに帰りました。 それから、二三日たって夜に自分でオナニーをしてみみした。もちろん気持ちよかったのですが、あの日の衝撃が強すぎたせいか何かもの足りない感覚がありました。そのせいか次の日おそるおそる店にいきました。時間はまた閉店間際で一人客がいましたが、おやじが僕の顔をみたらその客を追い返しシャッターを半分閉めてしまいました。 えっ、と思いましたがなぜかむらむらしていました。その日は誰もいないことをいいことに僕は全部服を脱がされ棚のうえに座らされ、たくさんしこられました。その後といいますとあの日いらい芽生えたかのようにたまにふらっと店によるとおやじのえじきになっています。現在26才になりましたが、今でもたまにいきますがおやじも年をとり元気がないのでめっきり襲ってくれないのでこないだは思わずオナニーをみせてあげちゃいました。決して男だけではないですがしこられてオナニーをみせるだけならいいと思っています。現に19才の時お金欲しさにホモAVの面接をうけ、男の面接官のいいなりになりオナニーをしたり、しこられたりしちゃいました。しかまビデオをとられていました。長々でうまく無い文章ですがよんでくれてあ りがとう。カキコしながらむらむらしちゃいました。ちなみに静岡県在住、既婚者です。沢山のメッセージください。