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大学生と

投稿者:じゅん
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2005/09/22 07:27:10 (DPLjqY50)
以前、相手した大学生とのお話です。
この間の4人と後2人の相手をすることになりました。
全員が本番する訳ではないと言われましたが
先生がいないので不安でした。
待ち合わせ場所のビジネスホテルの
一室に行きました。
部屋に行ってシャワーを浴び
用意されてた青の競泳水着に
着替えました。ア○ーナというメーカーでした。
このメーカーの水着は素材が
ツルツルしていて何となくいやらしく見えます。
水着を着て4人が円を作って座ってる真ん中に
立たされました。
まず、みんなに飲み物を注いで回りました。
普通の会話をしてたら、お酌をする私の身体を
触ったりするようになりました。
「お酌する時に、こっちへお尻向けて四つん這いになってみて。」
と、注文を付けられました。
「純ちゃん、そのままだよ。」
私の背後から、脚を開いて恥部を晒すような格好になりました。
「うわぁ~いやらしい。」
男性陣は徐々に慣れ、私に群がり始めました。
私は、水着を食い込ませられました。
「うわぁ~、いやらしい~!」
恥かしいので、閉じようとする脚を
押さえつけてしまいました。
その場を仕切っていたA君が後ろから私のあれを摩りました。
「んっ・ぁ・・・あっ・・・・・。」
思わず反応してしまいました。。
「あっ純ちゃん感じてきた。」
「いい表情になってきたよ。」
「顔隠しちゃダメだよ、よく見せて。」
私はお尻を動かして手の接触を避けようとしましたが、
「ダメ!!じっとしてて!」
A君に注意されました。
「アッ・・・アッ・・・。」
A君は、私の反応を見て、話しかけてきました。
「純ちゃん、感じる?」
私は、小さくうなずきました。
「皆に見られて・・・どう?」
(私)「・・・・・。」
「皆に写真撮られてるのは、どう?」
(私)「・・・・・。」
あれをさする手が強く激しくなりました。
「あっあぁぁっ・・・。」
「純ちゃん、答えてくれなきゃダメでしょ?」
「皆に見られてどう?恥ずかしい?」
「恥ずかしい・・・。」
小声で言いました。
「あっあっあぁぁ・・・。」
「でも、感じてるじゃない。」
一旦、手を止めてA君は
「じゃあ、今度は純ちゃんを皆が楽しみにしていた外へ連れて行きましょ
う。」
「え~~~っ?外で~~?何するんですか?」
私は聞き返しました。
「写真撮らせてもらいます。」
「純さんは、Aさんとカップルという設定で歩いてもらいます。」
B君が言いました。
水着の上に、用意されてたジャージを着せられました。
明らかにサイズが小さくお尻がぴったりしてて
水着のラインが丸見えでした。
ジャージの上着のファスナーは開けたままでした。
部屋の外に出て不安がる私をを慣らす様に、
廊下を往復させました。
上着を半分ぐらい脱がされ、ズボンもかなり
下げられました。
「さあ、このままエレベーター前に行こう。」
エレベーターのドアが開き、中へ・・・。
カメラマン役のB君とC君も同行します。
他の人は、エレベーターの外で待機して、見張りをします。
エレベーターの中では、ボタンを押さないので、
ドアは閉まりますが止まったままです。
他のフロアで呼ばれて動き出す場合もありますが、
その場合は身仕度を整える間が取れますので対処出来ます。
止まっているフロアには、見張りがいますので、
他人が近付いて着た時には先に知らせる事が可能です。
私達4人が乗ったエレベーターのドアが閉まりました。
A君が突然ジャージの上を脱がし、ズボンも足元まで下げました。
「ちょっと、ここでは・・・。」
私は、騒がないまでも、必死の抵抗をしました。
「外には、見張りがいるし、動き出したらやめるから。」
「それとも、無理矢理にでも全部脱がされたい?」
私は抵抗を止めました。
動き出すまで、と予定していたので、
動くまでは愛撫する事になっていました。
「動き出したらやめるから・・・。」
A君は、私の水着の上から乳首や
股間をまさぐってきました。
私はおとなしくされるがままにしてました。
「・・・・・ン・・・・・ンッ・・・・・。」
シーンとしているエレベーターの中で喘ぎ声をあげてしまいました。
多分、防犯カメラがあったと思います・・・。
「・・・ンッ・・・ァ・・・・・ン・・・・・。」
軽くしごかれました。
それに合わせる様に、
「アッ・・・アンッ・・・・。」と、声を上げてました。
その瞬間、
『グゥ~~ン!・・・。』
と、エレベーターが突然動き出しました。
慌てて身仕度を整えて一階へと降りました。
ホテルから出て、ホテルの裏へと連れて行かれました。
ホテルと倉庫のような建物の間の
車3台分ぐらいのスペースの場所でした。
「純ちゃん、Aさんにフェラチオして。」
正直、フェラは嫌いなのですが諦めて
A君のを頬張りました。
ペニスはすぐに膨張しました。
「脱がしちゃえ。」
ジャージを脱がされ水着だけになりました。
「あ・・・うぅっ・・・。」
A君が悶えてました。
裏側にチロチロと舌を這わせてから、
唇で包むように亀頭全体を口に含みます。
そして、カリ首を唇で押さえながら、
シコシコシコとペニスをしごきます。
これを何度か繰り返すと・・・。
「ダ・・・ダメッ・・・イク・・・。」
A君の息使いが止まった瞬間、
「ウッ・・・アァァ・・・。」
私の口から顔に勢いよく射精しました・・・。
口を拭いて立ち上がると、
A君が私を羽交い絞めにしました。
そして、C君が私の水着の上から股間に
顔をうずめて来ました。
「あっ・・・あぁ・・・。」
私の感じる行為でした。
「あっあっあぁぁ・・・。」
「ピチャピチャ、クチュクチュ。」
と、いやらしい音がしていました。
今度は水着の横からあれを出してしごきはじめました。
「あっ・・・ハァハァハァ・・・あっあんっ・・・。」
「いいよ・・・いい表情だ。」
「あっ・・・やっ・・・いっちゃう・・・。」
「純ちゃん、もうイッちゃうの?」
手の動きが早くなりました。
「あぁ・・・ダメ・・・イッちゃう・・・。」
「あっあっイク・・・。」
「あぁっあっ・・・・あぁぁ~~~!!!」
私がイクまでの一部始終は、しっかりと撮影されました・・・。
 
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投稿者:
2005/09/22 23:59:23    (fiiqXrFg)
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