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2005/09/21 12:34:29
(5OmuMFtS)
先日のことです。
予備校の帰りによく行く駅から少し離れたスーパーに行きました。
ここは4階が女性衣料品と手芸コーナーになっていて男子トイレには人が
いつもいないので、たまにここに来て鏡の前で全裸になってオナニーしたり
して遊んでいました。
その日もそのつもりで行くと、小便器の前に年配の男性がいました。
出るまで待とうかと思いましたが、そこでちょっと露出の虫が疼きだして
しまいました。
トイレに入ると、おじいさん特有のなが~い小便みたいで、ずっと小便器
の前に立っています。
僕は洗面台の前でズボンとパンツを脱いで下半身全裸でおじさんの隣の小
便器へ向かいました。
おちんちんは半勃起状態です。おじいさんの隣で少し便器から離れて小便
をして、おしっこを切る振りをしておちんちんを振り勃起させました。
おじいさんは片手で自分のおちんちんに手を添えて、こっちを向いて
いました。
見せ付けるようにフル勃起したおちんちんを扱いて、いく寸前に止めて
洗面台へ向かいました。
そして洗面台で自分のおちんちんを洗い出すとおじいさんも小便が終わった
ようで洗面台へきました。
おじいさんはじろっとこっちを見ると「兄ちゃん、そんな格好でどうした。」
と聞いてきたので、「この格好じゃないとおしっこできないんだ」と言い
ながらおちんちんを水で洗い続けました。
そして「おしっこ終わったあとに水で洗うと気持ちいいよ。おじいさんのも
洗ってあげようか。」と言うと、おじいさんは半笑いで「じゃあ頼むわ」
といってきたのでおじいさんのおちんちんをチャックから取り出しました。
だらんと垂れ下がったおじいさんのおちんちんを、手に水をつけて丹念に
洗いました。
しばらくすると、心なしかおじいさんのおちんちんは固くなってきました。
そっと口に含んで舌で転がすと、おじいさんは気持ちよさそうに目を瞑って
います。
僕も固くなったちんちんをおじいさんのおちんちんにこすり付けるように
しておじいさんのおちんちんをゆっくり扱きあげました。
やがて僕もいきたくなってしまい、おじいさんのおちんちんを手から離して
「おれもういくから見てて」と言うと、おじいさんはまた半笑いで「ああ、
見てたるから」といって僕のおちんちんを凝視しています。
僕は洗面台に腰掛けてゆっくり自分のおちんちんを扱きました。
自分の唾をおちんちんにたらし、全体に塗りこめるようにして扱きました。
そして腰を突き上げてよく飛ぶようにおちんちんの根元をぐっと引っ張ると
おちんちんは大きく弾けて先っぽから精液がドクドクと飛び出しました。
最初の1、2回は放物線を描くように30センチほど飛びましたが、あとは
竿を伝って床へドロドロと落ちていきました。
そして服を着ておじいさんに礼を言ってトイレをでました。