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2005/09/12 20:16:50
(tYIYMWNd)
土曜日の午前中に、土浦にあるスーパー銭湯のスチームサウナの小窓から中を覗く
と、年配のオジサンが50歳位のオジサンのチ○ポを舐めていました。僕がドアを
空けた瞬間パット頭が離れました。知らない振りしてスチームサウナに入って石の
ベンチに座ると、二人でこちらを見ています。悪い事をしたなと思って「スミマセ
ン。続けて下さい。」と言ってしまいましたら、「有難う。」と言って年配がまた
手で相手のチ○コを触り始めました。暫くすると「こっちへおいで。」と呼ばれた
ので、スチームサウナの対岸のオジサンの近くに座りました。腰にタオルを当てて
隠していたのですが、僕はスッカリ興奮して直立不動になってしまい、それを横に
移ってきた年配に掴まれてしまいました。僕がジッとしていると、さっきまで触ら
れていたオジサンが入り口のドアの前に立ち、外の見張りに起ちました。それを合
図に年配が僕のタオルを退けて「いいなぁー。女が喜ぶだろう。」と言って僕のを
シゴキ始めました。僕が動かないでいると、とうとう僕のを舐めて来ました。僕は
直ぐに感じてしまって「出そうだよ。」というと、口を離して、早い動きで僕のチ
○ポをやさしく、少し強くと変化させながら擦りました。僕はドクドクとスチーム
サウナのタイルの上に飛ばしてしまいました。年配が「出たな。気持ち良かったっ
ぺ」と言い、自分のタオルでタイルの床をサッと拭いて、「俺は○□だ。いつも土
曜のこの時間には来てるから。」と言いました。僕は変な感じで頷いてスチームサ
ウナを出ました。そして、オジサンたちと再度合わないように水風呂の後、露天プ
ロに行って休憩しました。心臓がドキドキしていました。もうしたくないような、
またして欲しいような変な気持ちになりました。僕はホモでもゲイでも有りませ
ん。女の子とのHが好きです。