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2005/09/08 01:08:57
(npVGDvmu)
女装露出好きな変態ゆうきです。また彼とのえっちな経験を話します。
今回は彼(だいち君といいます)の卒業した小学校でしちゃいました。その日は小学校が午前授業だけで終わったので、だいち君はそれを狙っていました。二人で職員室に行き、僕は中学からの友人という話にして当時の担任の先生に話し、二人で誰もいなくなった校舎内を歩いていると、「そろそろしたいな…」と耳打ちしてきました。僕も我慢できなかったのでトイレに行き二人とも裸になって抱き合ってちんちんを擦り合いながらいっぱいキスをしました。そのまま手をつないで裸のまま廊下に出ると、だいち君はカバンから犬の首輪とリードを取り出して付ける様に言いました。僕は本当に犬になったように四つん這いで廊下を歩きました。だいち君はたまに止まって僕のお尻の穴に舌を入れたりちんちんを撫でてくれました。でも、イく前に止められて頭の中はどんどんえっちな事で一杯になっちゃいました。しばらく歩き教室の中に入るとだいち君は女の子の体操袋をあさり始めました。そしてその中から忘れ物のスクール水着を見つけ着させられました。(本当は自分からでも着る気だったけど…)そのまま教壇の上に乗せられお尻を突き出すとだいち君は穴にリコーダーを入れてきました。あまり大きな声は出せず、小声で「こんなのじゃなくって、だいち君のちんちんが欲しいよぉ…」と言うとだいち君はいっぱいキスをしてくれて、教室にすごくえっちな音が響いてました。僕はだいち君のちんちんを優しく舐めてあげました。口に出してもらって全部飲みました。その後だいち君はゆっくり動かしながら根元まで入れてくれました。「ゆうき…だいち君のちんちん大好き…ちんちん…ちんちん…」と連呼してました(*^_^*)入れられたままの状態で廊下に出て続きをしました。知らない子のスクール水着を着て小学校の廊下で男の子とえっちをしているという状況にすごく興奮しました。その後も非常階段を使って外に出たり、お互いのちんちんを触りながら(もちろん裸で)灯りのついてる教室を通り過ぎたりとすごくえっちで変態な事を沢山しました。もう、だいち君無しでは生活できなさそうです…