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2005/09/03 14:17:29
(38Sf8.fI)
初めまして、数ヶ月前調教された話をします。
そのご主人様とお会いするのは3度目でした、玄関で「失礼します、白豚で
す本日もヨロシクお願いいたします。」すると褌すがたのご主人様があらわ
れ、部屋の中へ、入るとすぐに全裸にされ、手を後ろで縛られます。
「今日はこの前、言ったように剃るからな!」そうです前回の調教の際拒ん
だ剃毛を今日されるのです。
「膝をついて穴をこっちに向けろ!剃る前にこれを入れてやる」両手を縛ら
れているため、膝と顔を床につけアナルをご主人様に向けます。
お知りに冷たい浣腸が入っていくのを感じます、1つ2つと「あぁ」小
さな声をだしながら受け入れます。
その後肛門の周りを剃られ、そして裏返しになりいよいよ前の毛をゆっ
くり丁寧に剃りはじめます、私にとっては凄く嫌な事だったのにそのときは
心臓の鼓動が周りに聞こえるんじゃないか?と思えるほど興奮していました
そんな中お腹に鈍い痛みが「ご主人様、お腹が・・・」「我慢しろ、ここで
出すなよ」「はい」ご主人様は綺麗に剃り上がったあそこに満足されたのか
ご褒美に写真を撮ってくださいました。
そうしているうちに、お腹が限界になりお風呂でご主人様の前で放出屈辱感
とパイパンの興奮え頭がクラクラしました。
そんな私にご主人様は、「前回まではしなかったが、これからは俺の見て
いる前でのみ排出を許可する」余りのことに黙っていると、ピシャっと尻を
張られ「返事は!」っと怒鳴られ私は反射的に「はいっ!嬉しいです」と
答えてしまいました、「そういえばいいんだよ!すぐ答えないとお仕置き
だからなっ!」。
その後部屋に戻り、キツク亀甲縛りをされ手を後ろでに縛られソファー
に座った御主人様の前に跪きご主人様のペニスを綺麗に掃除させられます。
「お前の為にこの前から洗わないでおいたからな」餌付きながらも咥えると
「舌を使って綺麗にしろ!」「上手に出来たらご褒美をやるからな」すると
私の鼻のところに小さな小瓶が、そうラッシュです。
ご奉仕が終わるとラッシュでメロメロになった私に目隠しをしてバックから
貫きます、私はラッシュを吸いながら「うぅ、あっ、あっ」と声を上げて
しまいます、本当はまだいたいのですが、ご主人様はその表情を見るのも
好きらしくストロークはどんどん早まりますそのまま、果てられます。
身動き出来ない私には、さらにバイブを入れ電気マッサージ気をペニスに
ローターを乳首に付けラッシュを嗅がせます。
悶え狂う私をご主人様は写真を撮りながら「よく鳴く豚だなあそんなに気持
いいか?どこがいいんだ」「全部いいです、すごーいの~」「窓は開けて
有るぞ皆に見てもらえ」確かにカーテンを開ける音が聞こえますが、余り
の気持ちよさに、さらにヨガリ狂う私を蔑みます「この変態が!見られて
嬉しいか」「はい嬉しいです~」「このメス豚」そうして、今までになく
大量に放出し調教は終わったのです。