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2005/08/20 23:42:44
(CBJw42fj)
今は使っていない農作業小屋に入っていく中学生を見つけた。
何をしているのかと覗いてみると、なんと(笑)チャックを下げオナニーを始め
た。
顔は女の子のようだし、華奢な体をしている。あれも小さくやっと頭が出る程度
だ。
そのうち、我慢汁を指に付け、口に運びチューチューと吸い出した。
後で聞いた話だが、母子家庭で母親が見知らぬ男を連れ込み、男の珍歩を舐めなが
ら
「おちんちん美味しい」と言う光景を見て、珍歩を舐めたら?と悶々としていたそ
うだ。
「そこで何をしている!」「あっ!!」驚いた顔で股間を隠す。
「泥棒か!!」「違います」俺は近寄り
「人の家でオナニーなんかしていけない子だなぁ。警察に付きだしてやる」「許し
て下さい」
小さな珍歩を握り「俺の言うことを聞くか?聞けば黙っていてやる」
扱き始めた腕にしがみつき「警察には言わないで」と小さく呟く子を全裸にしてい
く
俺の指先は我慢汁でヌルヌルだ。尿道口に爪を立て指の腹で亀頭全体に我慢汁を塗
すと
激しくしがみつき「でちゃう」ぶるぶると震え俺の手の中に放出した。
「俺の手を汚したな!」思いっきり尻を何度も叩き、菊門に指を突き立てる。
俺の胸に顔を沈め、涙を流しながらごめんなさいと何度も謝る子に舌を絡め、
歯茎をなめ回すと体から力が抜けていくのが解る。
「綺麗に舐め取れ!但し、飲むなよ」手の中のザーメンを顔に擦り付け、自分の指
で口に運ぶ
姿を見ながら俺も服を脱ぎ、「口を開けて見せろ!」俺の珍歩を扱かせながら
命令すると小さな口を開け口の中を見せる。俺はザーメンだらけの口に舌を入れ吸
いだし、
又口の中へ戻していく。少年の口の中は、自分のザーメンと俺の唾液でいっぱい
だ。
「くちゅくちゅと口の中でしろ」俺は顔に残ったザーメンを舌で舐め取り、跪かせ
ていく。
「よし、俺の珍歩に口の中のものを垂らし、銜えろ!」
たらぁりと珍歩に泡立つ液体が落ちてくる。温かくて気持ちがいい、、、
「よし。舐めさせてやる。嬉しいか?!」「少し怖いです」
両手で金玉を握らせ、揉むことを教え、舌を出させ尿道口を掃かせる。
俺は耳の後ろうなじ、頬と愛撫してやる。ピンクの舌がチョロチョロと動き、
カリ首にも舌を這わさせていく、、、
「よし!お前のザーメンを唇で吸い取り、綺麗にしろ!!返事は!!」
俺は脚の指で小さな珍歩をさすり、肛門へと親指を滑らせ、堅い菊門を刺激する。
「うぅっ、痛い!」可愛い顔を歪め、苦痛と戦っているが逃げようとしない。
「舐め取ったザーメンを自分のケツの穴に塗せ!」
口からだし、言われた通り擦りつけていく子の珍歩は又、勃起しだした(笑)
「自分から腰を振ってケツの穴を刺激しながら、珍歩を銜えろ!」
「僕、、女の子になるの?」「そうだ。お前を母親のようにしてやる」
小さな口をいっぱいに開け、少しずつ口の中に納めていく少年の手を俺の尻に。
小さな顔を両手で包み、口の中奥へと進入させると舌で押しだそうとする。
其れが又いい具合でさらに勃起していく。口の端から唾が泡となってグチュグチュ
と
いやらしい音と共に溢れてくる。「母親のように叫んで観ろ!」
「おちんちん美味しい!おちんちん最高!」
「もっとケツを動かせ!!」
狂ったように珍歩に唇を擦り付け、舌を這わせ腰を振りだした。
俺は横になり、69の形で少年の珍歩を口に含み、舌を絡め、腰を突き立て少年の
口を
犯していく、、、ケツの穴はキュッと締まり指が入らない、、
更に唾を塗し、揉み込んでいく。
「おじさん、おじさんに女の子にして貰うの!おちんちん美味しい!!
僕のおちんちんが溶けていくぅ」
俺の顔の上の腰をよじりチュポチュポと音を立て舐め続けている。
「ポンポンって銜えて、吸って、口から離してカリを刺激して観ろ」
「あぁ、お尻が痛い!入ってきたよ!ポンポン、、こう?おじさん?」
「もっと深く入れるぞ。ケツの力を抜け!そうだポンポンってな」
俺の上で、ポンポン・ポンポンと珍歩に吸い付き、快楽に浸っている。
「またでちゃう」体を強ばらせ、深く珍歩を飲み込んだかと思うとドクッドクッと
俺の口に青臭いザーメンを流し込んでくる。俺は少年を下にしてから口の中に
ザーメンを垂らしてやる。
「」