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2005/08/16 11:23:03
(6PUNx90O)
考えてみれば、中学一年の時の通学途中に友達と親しげに話してるタクシーの運ちゃんに良い物見せてやるからって家について行ったのがキッカケだと思う。狭い家に入ると、座るところもなくベッドの縁に腰掛けてオジサンが持ってきたエロ本を興味深く見入っていたら突然Pをズボンの上から触られた。俺は苦笑いしながら少し抵抗したが、オジサンの強引な態度と緊張で動けなくなってしまった。「本見てたらえーよ」って言いながらオジサンは俺をベッドに押し倒した。俺はワケも分からないままオジサンのされるがままに…オジサンは俺のズボンとパンツを一緒にズリ下げて直接Pを触り始めたが、そうなると俺はもう抵抗する気も失せてしまった。しばらくすると生暖かい感触で恐る恐る下半身を見てみると、オジサンは俺の硬くなったPをジュルジュル言わせながら口に入れたり出したりしている。俺はそれを見た瞬間に恥ずかしくて目をとじてしまった。今までオナニーしか経験がなかった俺には、他人の口でしてもらう気持ちよさに陶酔してしまった。オジサンは更にエスカレートして、俺のアナルを濡れたタオルで拭くとアナルまで舐めだした。その頃の俺の少ない知識の中にアナル舐めなどなかったので、汚いところを舐めるなぁ…と頭で思いながらも、気持ちいいので抵抗はしなかった。次にオジサンは俺の足を肩に抱えるように持ち上げると、いつの間にか下半身ハダカになっていたオジサンのPを俺のアナルにあてがってきた。俺は何が何やらわからない??? オジサンの硬いPが少し入ったところで、あまりの痛さで俺は暴れた。結局オジサンは諦めてくれたので、その時は終わった。その後何年もたった今頃になっても、その時の経験が忘れられない。