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16の悪夢

投稿者:(無名)
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2005/08/06 14:37:12 (/JsLmWh2)
「何?何するんですか?」「良いからじっとしていろ」
先日、バイクではねてしまったお爺さんが僕のチノパンのボタンに
手をかけ恐ろしい顔で睨み、「学校に言って良いのか」
「困ります・・でも、こんな事許して下さい」
ぐいっとパンツまで降ろされ
「なんだ、体と同じで小さくて、おまけに皮まで被っているのか」
「あぁぁ、恥ずかしい観ないで・・フグッ」
いきなりキスをされ、舌が入ってきて僕の口の中をなめ回すの。
あぁぁ、いやぁぁ、おちんちんを刺激して、あっ、感じちゃう。
「ほれ、触って観ろ」熱くて大きなおちんちんを僕に握らせ、
僕のおちんちんの皮を捲り刺激する。

「怖いから止めて」僕は必死にお願いする。
「我慢汁でヌルヌルのくせに。もっと激しく動かせ」
僕はキスをされたまま、おちんちんを刺激され続け、頭の中が真っ白になっていく
「あぁぁん」
突然僕のおちんちんが暖かくなった。クチュクチュお爺さんの口の中に
おちんちんが包まれた。怖いけど気持ちいい。
「いやぁぁん」おちんちんを銜えられ、僕は声を出して泣いてしまった。
そんな僕を裸にして、自分も裸になり僕のおちんちんを銜えながら
上になって、僕の口にお爺さんのモノを突き立て口に入れるように言うの。
僕は怖くて「口に入れたら許してくれますか?」何度も尋ねると
「儂と同じようにしたら勘弁してやる」って。
僕は吐きそうになりながらも、剥けているところを舌で擦るように
何度も何度も・・唇を軽く閉め刺激するように頭を振っていると
我慢できなくなって「でちゃう」「良いから出せ」ドクンドクン
お爺さんのお口に出してしまった。

「若いから美味い」お爺さんは僕の顔を見ながら、口の中で数回クチュクチュと
吸ってからゴクンって飲み込み、椅子に座ると足を開いて僕を脚の間に・・
僕は正座でお爺さんのおちんちんを手でしごき、口で刺激させられた。

僕の頬は涙と涎とお爺さんのおちんちんから湧き出る汁でベトベト。
「暴れるな!」僕の頭をすごい力で押さえ、喉の奥まで突き立てるの。
一生懸命に離そうと藻掻くけど、150センチしかなく、体重も45キロの
小柄な僕の体ではお爺さんの大きな体に勝てず
脚を僕の背中に回し頭を押さえつけられ、ぐいぐいと突き立てられていく。

「飲むなよ」僕の口の中に ベトベトして苦い液体が広がっていった。
お爺さんに言われるがママ、舌を出し口を開けた僕の口の中を指が
はい回る。気持ち悪い・・許して・・「よし、飲み込め」
うぅぅぅ喉に絡まって旨く飲めないよぉ。
口の中を開けて確認して貰い、舌で綺麗にするように言われた。
嫌だよぉ、助けて・・
「これで帰っても良いですか?」許しをこう僕の体が宙に浮き
お爺さんの脚の上で正面から抱きかかえられ、酷いことを言わされたの。















 
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4
投稿者:
2005/08/06 22:57:03    (7EMHJQzP)
もう一回バイクではねれば(´ー`)
3
投稿者:(無名)
2005/08/06 18:47:00    (WeOe60.f)
デザーモ
2
投稿者:
2005/08/06 15:58:41    (sO5uwBxm)
キモい
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