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2005/08/02 13:15:27
(sgbRd8Sm)
先日、郊外に住んでいる友人の家に行った帰りのことです。
電車で帰ったのですが、田舎で日曜の夜の上り電車はホームにも人はいなく
て、電車が来るまであと30分近くあったので、ホームのベンチでPを取り
出して軽くしごいていました。向かいの下り電車のホームには男の人が
一人ベンチに座っていて、結構離れていたのであまり気にしていませんでし
た。
元々露出好きなのですぐに勃起してしまい、トイレで抜いていこうと思い
上り電車のホームにあったトイレに入りました。
誰もいないので、トイレの個室に入らず洗面台の前でズボンとパンツを脱い
で
下半身裸になって自分の体を鏡に映しておなってました。
するとトイレの外から人が歩いてくる音がしました。
「やばい!」って思ってすぐに服を着ようとしましたが、ぜんぜん間に合わ
ず
向かいのホームに居た男の人(40代前半くらい?)が入ってきました。
入るなり男の人は僕のほうを見て、ニヤニヤしながら「こんなところで裸
になって何してるの。」と問いかけてきました。
僕は勃起したPを両手で隠して「・・・すみません。」と顔を下に向けて
いました。
「まぁ、ここは男子トイレだからいいけどさ。何してたの。手をどけて
みな。」とやさしい口調で言われ、取り合えず誰かを呼ぶ気配もないので
少し安心しましたが、手を無理やり捕まれて「手をどけてみな」とPを
隠している手をはずされました。
Pはまだフル勃起して、上向きにそそり返っています。
「お兄ちゃん。ここでしてたの?そういうの好きなんだ。」そう言いながら
片手で僕のPを撫でてきました。
「いいよ。見ててあげるからここで抜いてみな。」男の人はその場にしゃが
みこむとゆっくり僕のPを扱いてきました。
そして指先で亀頭の割れ目を撫でて、「お汁がいっぱい出ているよ。気持ち
いいんだ。」
初めて男の人に触れられて、じらすようにゆっくりと扱かれると気持ちよく
て、もう頭の中は変態モードに突入してました。
「ああっ、気持ちいいよぉ。」思わず声を出すと、男の人は舌先をアナルに
つけてグリグリとなめ始めました。
「こっちも好きか?」アナルを舐めて、Pを扱きながら男の人が聞いてきま
す。
「アナルも気持ちいいです。もっとして。」と言うと、指をアナルにあてが
って
ほぐすようにしてから、指をアナルに入れてきました。元々アナルは自分で
も
よくいじめていたので、指はすんなりと入りました。
「お兄ちゃん、アナル初めてじゃないね。何本入る?」と聞かれ、「3本ま
で
は入れたことがあります。」と正直に言いました。
「じゃあ3本まで入れてあげるよ。」と言われ、指を1本2本と増やされ
3本の指でアナルをかき混ぜられました。
完全に変態モードの僕は、アナルをかき混ぜられながら「僕のおしっこ見て
ください。」とお願いしてました。
「なんだ。このまま小便するのか。いいぞ。」と言われ、腰を突き出して
お腹に力を入れました。最初は中々出なかったおしっこも、そそり立った
Pの裏筋を這うように、少しずつ出始めました。
ピュッピュッとおしっこをきるようにPに力を入れると、そそり立ったPか
ら
おしっこが自分の顔面めがけて飛んできます。これを口で受けるようにして
最後まで出し切ると体はおしっこでビショビショになっていました。
おしっこで汚れたPはその人が口できれいに舐めあげて、アナルを3本の
指でかき混ぜられながら、Pを扱きあげられて僕は大量のミルクを自分の
お腹に放出しました。
最後の一滴まで搾り取るように扱かれて足がガクガクになるほど感じて
しまいました。
すると電車がホームにくるアナウンスが流れて、ズボンをはいてその男の
人とトイレを出ました。男の人のズボンも前が盛り上がっていて、その先
にはズボンに小さな染みを作っていました。
男の人は、おれのもしてくれと言っていましたが、もう登り電車は終電だ
ったので、そういうと「じゃあ、電車の中でしてくれ」と言ってきました。
電車がくると電車の中もほとんど人は居なくて、同じ車両では向こうの方
におばさんが寝ているだけでした。
男の人は僕と同じ電車に乗り込んでくると、座席に座りPをチャックから
取り出しました。半勃起状態みたいで少し下を向いていて、少し皮を被って
いて亀頭が少しだけ顔を出して、先っぽは濡れてズボンに糸を引いていま
す。
僕は隣に座って男の人の腰に顔を埋めるようにPをしゃぶりました。
すぐに口の中で大きくなりましたが、皮は被ったままでした。指で皮をむい
て
カリの部分からすっぽり口に入れてジュポジュポと音を出してしゃぶりまし
た。
それにまた興奮して、僕はズボンを膝まで下ろしてまた勃起したPを扱いて
もらいました。
次の駅まで5分くらいあるので、男の人の足にまたがり、僕のPとその人の
Pをくっつけて糸引いてみたりしていると更に興奮してまたいきたくなって
しまい、自分のPとその人のPを一緒に握り扱くと、あっという間にいって
しまい、僕と男の人のPが精液に汚れてしまいました。
男の人のPを口できれいにしていると、次の駅についてしまいまたが、
誰も乗ってくる気配はなく、電車が発車すると、下半身全裸にされて
車両のシートに四つんばいにされると、僕のアナルにPを入れられてしまい
ました。男の人は激しく突きながら片手で僕のPを扱き、僕はまたいって
しまいシートを精液で汚してしまいました。
それからしばらくしてその人も僕のアナルに大量に発射しました。
次の駅に着く前にその人にアナルに出された精液を出すところを見てもらい
ました。
連絡先は怖かったので渡さなかったのですが、その人の携帯は教えてもらっ
た
のでまた今度やるつもりです。