結構長い付き合いになる友達、宏を犯した。宏は小柄で目が大きく女の子みたいに可愛い。俺は酒を持ってそいつの家に行き、散々飲んで酔っ払った宏をベッドに押し倒した。ふざけているとでも思ったのか抵抗してこない。肉棒をしゃぶってやると宏は嫌がったが俺は止めなかった。快感には耐え切れないようで次第に息があがっていくのがわかり、そんな表情にまた欲情させられる。細い脚を大きく開かせ、ぐいぐいと己のものを埋め込んだ。「んっ…あぅっ…あぁ」女のように喘ぐ宏の肉棒を扱きながら奥まで突き上げ、中に熱いものをたっぷり注いでやった。