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2005/07/29 15:32:34
(a3qPDotF)
この前の土曜また24会館に行ってしまいました。その日は、土曜なのにすいていました。私はトイレで浣腸してからお風呂に行って体と洗腸をすませてから、お部屋を回りました、少し眠かったので、奥の真っ暗な二階に上がりうとうと寝て居ると俯せのふくらはぎが気持ち良くて目が覚めると、誰かがマッサージしてくれています。気持ち良くてそのままジッとして居ると、だんだん上の方になってきてお尻を揉まれ更に背中まで揉んでくれました。私は早くアナルを触って欲しくて足を開いてお尻を浮かして待ちました、やっとアナルを触ってくれ、まわりにローションを塗り混んできました、指でゆっくり揉みほぐされてヒクヒクして声が出てしまいます。彼が後ろでゴムをはめて、アナルにおチン珍をあてがいましたがそのままで私の乳首を揉み始めました、私はもっと強く乳首をつねってと泣き声でねだりました。私の乳首が捻り上げられるのと同時にアナルを貫かれましたが彼のお珍チンの太さに呻き声が出てしまいました。それでもまだ半分ぐらいですが私がガクガクしているのでゆっくり入れて上げるねと言いながら更に入って来ました。このまま少しジッとして欲しいと思いましたが、彼は凄いデカい珍チンを出し入れし始め、両方の乳首をつねり上げながら、逝ってしまいました。私も堪らずにミルクがトロトロ出てしまいました。私のアナルは指なら3*4平気なのに彼のはもっと太かった。思い出したらまた会いたくなりました!