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2005/07/20 19:08:26
(NRtGQS8E)
彼は僕より背が高くて、目が合うと誘ってくれました。股間の膨らみを触った途端、僕は彼のチンポに吸い寄せられるようにしゃぶりついてしまいました。シリコンやゴムではない、夢にまで見た温もりと柔らかい肌。僕は夢中でしゃぶりました。彼も僕のを喉の奥までくわえてくれました。そして彼が入れていいと聞くので僕は横になり腰を上げて足を開いきました。彼の肉棒は僕のアナルを押し広げて刺さってきました。感激と快感と喜びでした。彼の暖かく柔らかいカリ高のチンポがアナルの奥を突く度に僕のチンポからは汁が垂れました。そして彼の動きが速くなり硬直してビクッとなった時、僕の中に熱い物が広がりました。と同時に触れてない僕のチンポからもダラダラと精液が流れ出てきたのです。マングリ返しで射精したため、僕は自分の顔面や口に射精しました。彼は僕の顔を舐めすすり、その口でディープキスして僕の口に僕の精液を飲ませてくれました。