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2005/07/20 02:37:31
(HHEhHFwE)
だろ!」と勝手な事をいいます。でも確かにオジさんの愛撫が気持ち良くて、変な感じになってきましま。「んっ…んっ…」と声を出すのを必死に我慢しているとオジさんが「ほら!気持ちいいんならもっと喘げ!」といい、僕は必死に「やぁ…気持ちよくなんか…」と堪えていました。恥ずかしさと男にこんな事されているとゆう悔しさで、涙が流れてきました。するとオジさんが「泣いてるのか。じゃあやめるか。」と言い、激しい愛撫をやめました。途端に僕はえっやめるの!?と思ってしまい、つい「えっ」と言ってしまいました。オジさんは「どうした?泣くくらいならやめるぞ。それとも続けたいのか。」と言い、僕は「うっ・・・やめないで・・・続けてください・・・」と言ってしまいました。「ふん。始めから正直に言えばいいんだ。じゃあこっちへ来い。」これが僕がホモに目覚める第一歩でした…続きはまた…