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2005/07/17 11:00:38
(WlshidQy)
高校に入ってそいつと再会したんです。
同じ学校ではなかったんですが、
友達の友達という関係で。
二人とも「あっ」ってかんじで。
そのときはもちろん普通に話してたんですけど、
その週末に電話がかかってきて「うち、遊びに来ないか?」って。
もちろん、お互いに小学生の時の体験を十分に意識しています。
僕はそのとき女性とのSEXの体験もあり、
彼女もいたんですが、アナルに入れられた指の感覚がよみがえってくるようで、
勃起してきてしまいました。
シャワーを浴びて遊びに行きました。
小学生の時に膵臓を悪くして大きな町に引っ越していったのですが、
家は売らずに残っていたようで、
小学生の時に毎日ペニスを吸っていたあの家でした。
お母さんも、僕が遊びに行くとびっくりして「久しぶりねぇ」と歓迎してくれまし
た。
後で聞いたんですが、そいつがオナニーの仕方を教わったのは
そのお母さんからだそうです。
「男同士はケツに入れる」と教えてくれたのもお母さんらしいです。
お母さんはくだけて物わかりがいいだけではなく、
自身もバイセクシャルらしく、
友達曰く「彼氏も彼女もいる」そうです。
女同士でSEXしてるのも見たことあるって言ってました。
遊びに行ってすぐ、「一緒に風呂入らない?」「えっ?家で入ってきた」
「エッ?入ってきたの?」「うん」「準備してきたってこと?」といって
ニヤッっと笑いました。
僕は自分がすっかりSEXするつもりできたのがばれたようで
恥ずかしくなりました。
「でももう一回入ろうよ。一緒に入りたい」と言われ、入りました。
服を脱いで風呂に入りましたが二人ともすでに勃起状態です。
数年ぶりで見るそいつのペニスはすごい巨根になってました。
小学生の時もでかかったんですが、仮性包茎でしたし、
毛もまばらだったんですが、ズル剥けで毛もぼうぼうでした。
長さは20cm近くあって、握ってもやっと指が回るくらいでした。
僕は短小で仮性包茎でしたので、恥ずかしかったんですが、
そいつには何度も見られている粗チンですし。
すぐに手に石鹸をたくさんつけてお互いのペニスを洗います。
僕は興奮ですぐに行きそうで「やばい、そぐ行きそう」というと、
「じゃあ、寝転がってよ」と言われ風呂の床に寝ころび(かなり窮屈ですがそれが
またいいんです)
女みたいに足を開きました。
小学生の時にやってたようにです。
そいつは手に石鹸をたくさんつけてまず、指を一本入れてきました。
久しぶりのあの感覚です。
思わず「あぁ・・」と声が出てしまいます。
ゆっくりゆっくり指をなじませるように出し入れしてきます。
我慢できなくなってペニスをしごこうとすると、
「まだだめだよ」と、てをどけられます。
しばらくして指を一度抜かれて今度は2本入れられました。
ここまでは小学生時代に経験があったんですが、
何せ久しぶりなので少々痛かったんですが、
ここでもゆっくりなじませるように動かしてきます。
段々気持ちよくなってきてアナルが緩んでくる感じが自分でもわかりました。
「続きは部屋でしようよ」と言われ「エッ?」物足りない感じです。
続きって言っても経験があるのはここまでです。
そうしたらそいつは「もう一つ準備」って言って、
シャワーの頭を取って、「浣腸するね」「エッ?!」
あっという間にアナルにホースを当ててお湯を出しました。
どんどんおなかにお湯が入ってきます。
「ちょっとちょっと、漏れそう」「ちょっと我慢してよ」
「だめ、うんこでちゃう」「いいよ、ここで出しなよ」「やだよトイレ行かせて
よ」
「だめ、ここでして」こらえきれずにそいつの前で出してしまいました。
幸い、それほどたくさんうんこはでなかったんですが、
恥ずかしくて恥ずかしくて、でも生まれて初めてした浣腸と、
体験したことのない大量の排泄感に興奮してペニスはMAX勃起状態です。
普通に体を洗ってそいつの部屋に裸のまま移動しました。
お母さんのいるリビングの入り口も横切るんですが、
「お母さん、部屋こないでね」とそいつが言うと、
「わかてるよ、ウフフ」と、やはりくだけたお母さんです。
僕も前を隠してダッシュで駆け抜けますが、お母さんに見られたと思います。
部屋に行って「じゃあ、ベットに、ね」「うん」
ベットに寝ころんでお互いのペニスを触りあいます。
もう、ペニスは爆発寸前で僕は目をつぶって耐えていました。
すると、突然キスされたんです。
実は、小学生の時もキスはしてなかったんです。
びっくりしましたが、女とはキスの経験もありましたし、
すんなりキスに応じました。
段々舌を絡めお互いの唾液を吸いあい、
もう、口でSEXしているような気分です。
ペニスを刺激する手の動きも早くなってきて行く寸前でしたが、
「やばいやばい、行っちゃいそう」と、すっとやめてしまったんです。
小学生の時にはなかった「焦らし」です。
「もう、行かせて」とお願いしましたが、
「もっといいことしようよ」と、ニヤッと笑います。
机の引き出しから半透明のボトルを出してきたかと思うと、
「足、あげて」と言われ、素直に足を抱えて開きました。
アナルが丸出しです。
アナル周りにひやっとした液体をかけられ「ひっ」と声が出ましたが
指を入れられ出し入れされ冷たいのはすぐに忘れました。
石鹸とは比較にならないほどぬるぬるして滑りもいいです。
「なに塗ったの」「ローション」「なにそれ?」
「男同士でSEXするためのマン汁みたいなもん」と言われ、なるほどと思いまし
た。
指はすでに二本になっていました。
お風呂の時より早く指を出し入れされ、思わず大きな声が出てしまいます。
すると、指の出し入れをやめて、アナルを広げるように指を広げてきます。
体験したことのない圧迫感です。
苦しかったんですが、「これは準備だな」とおぼろげながら感じましたし、
我慢しました。
しばらく指を広げられ、ぐーっと広げられたかと思うと、
もう一本指が入ってきました。
今までは右手の人差し指、中指を入れてたんですが、
そこへ左手の人差し指を差し込んだんです。
さすがに痛くて「だめだめ、さけちゃう」とお願いしましたが、
「ちょっと我慢して」といわれ、じっとしていました。
「深呼吸して」と言われそうしていると、
アナルに指がなじんでくるのがわかりました。
それを見極めたのか、ゆっくり指を動かしてきます。
もう、女になった感じです。
あんあん声が出てしまいます。
一度痛みで萎えたペニスもまた超勃起状態だったんで、
しごき始めました。
「まだだめだよ、本番はこれから」と、止められました。
「もうそろそろかな」と彼は指を抜き、
自分のペニスにもローションを垂らしてペニスをあてがってきます。
「あ、入れるんだ」と思った瞬間にアナルに「めりめり」と入ってきました。
十分にほぐしてもらっていたんですが、そいつの亀頭は指三本より太いらしく、
結構激痛です。
「痛い痛い」「ちょっと我慢」「無理無理」「深呼吸」「無理無理」
「うんこ出すようにきばって」と言われ、破れかぶれで気張った瞬間、
「するっ」と入ってしまいました。
指では届かない奥までペニスが届いています。
そのままちょっとじっとしていました。
肛門の痛みがちょっと引いてきました。
するとずるずるとペニスを引き抜いてきます。
肛門にカリの部分が引っかかる位まで引き抜いて、
さらにローションをペニスに垂らし、グッと奥まで入れてきます。
もう一回同じようにすると、お尻の中もすっかりぐちょぐちょで、
まさに感じすぎの女のまんこ状態です。
痛みも全く感じなくなっていました。
すると、本格的に動かしてきます。
ペニスを引くたびにずるずるっと腸が引っ張り出され、
それをまた入れてくる感じで、
指での時とは全く違う快感です。
そいつも限界だったようで、それほど長い時間は持ちませんでした。
ピストンが早くなったと思った瞬間に
ぐっっと奥までつっこまれて中に暖かい感覚が広がりました。
種付けされたんです。
僕のおなかの中で段々堅さを失っていくのも感じられました。
僕はまだ出してなかったので、「ちょっと抜かないで」とお願いし、
そのまま猛烈にペニスをしごきました。
そいつはキスしてくれて、舌を絡め、アナルに柔らかいけどでかいペニスが入った
まんまでのオナニーはものすごい快感で、
サイコーの射精感でした。
それからそいつとつきあい出しました。
彼女とはSEXも物足りなくなり、分かれました。
そいつは大きな町で中学生になってからハッテン場へ行き、
すっかり本格的なゲイになっていたんです。
中学二年の時には母親にもカミングアウト済みだそうです。
高校を卒業するまで毎日のようにそいつの家でSEXしました。
アナルSEXは三日に一度くらいでしたけど。
僕はどちらかというとフェラチオしながらのオナニーの方が好きでした。