暫くすると弟はおちんちんを口から抜き、空ビンを床に置いて「真琴、自分でアナルに入れろ!」と言ってきましま。私は左手で瓶が倒れない様に握り腰を下ろしてアナルに当てがいました。そして更に腰を下ろしゆっくりと挿入したのです。ヒャッっとした冷たさが心地よく気持がいいです。目の前には弟の反り返ったおちんちんが有ります。「入ったらゆっくり上下してみろ!」そう言われて私は出し入れします。弟は少し見ていて笑いながら「これが欲しいんだろ?欲しいんなら御願いするんだよなぁ!」と言って私のアゴを掴み上を向かせました。