僕は朝、出社すると社長室に向かいます。ノックをし中に入りコーヒーを入れます。社長は応接室のソファーに座りコーヒーを飲みながら私に向かい自分の前の床を指差します。それは朝の奉仕の合図なのです。私は社長の前の床に正座します。お辞儀をしてから社長のズボンからチンポを出します。社長のチンポは62歳とは思えない程の逞しさで赤黒く普段の大きさでも私のMAX時より太く長いのです。私は丁寧に30分程しゃぶります。その頃には社長のチンポは私の口に収まらない程の大きさに…気持ちの高ぶってきた社長は私の頭を両手で押さえ込みイマラチオを始めます。喉の奥まで…