1
2005/07/15 07:21:11
(W/t2CWkG)
30歳独身です。私は立ち仕事なのでちょくちょく自宅に出張マッサージを呼ぶので
すが、前回来た20代の青年がタイプだったので指名したのですが休みということで
別の男性50代がやってきました。私はいつもどおりビキニタイプのブリーフだけの
格好でマッサージを受けました。腰、尻、股関節を中心にお願いしたのですがその
男性はかなり上手でした。股関節の部分の時私は完全に勃起していました。
「元気ですね、なかなか立派な持ち物ですね」と声をかけられ「よかったらここも
やっておきましょうか」と言われ私は「お願いします」と答えてしまったのです。
ブリーフの上から竿から亀頭を揉まれ私は簡単にいきそうになりました。
いきなりブリーフを下ろされ男性は私のペニスを口に含みフェラを始めたのです。
私は驚きあっという間に彼の口に射精してしまったのです。その日はそれで終わっ
たのですが、私はその体験が忘れられずまた彼を指名し、呼んだのです。
私は期待と興奮でいっぱいでした。前回と同様白のスーパービキニを着用し、マッ
サージが始まりました。腰から背中、お尻と揉まれていったのですがそれは完全に
愛撫でした。いやらしく、ねちっこく特にお尻を入念に揉まれたのです。私は感じ
ていました。「今日もしましょうか」と聞かれ頷く私。「5,000円追加でもっと気持
ちよく出来ますけど」と言われお願いしました。ブリーフを脱がされ全裸にされお
尻を大きく割られながら尻を揉まれます。私の肛門は彼から丸見えです。急に肛門
を生暖かい舌で舐められました。ペロペロと私の肛門は彼の唾液でぬるぬるです。
肛門を中心にお尻全体が熱く火照ります。私は四つん這いの姿勢で彼に尻穴を舐め
られ続けました。尻穴をほぐされ、固くすぼめた舌先で尻穴をこじあけられます。
「ああ、あん、ああ」と私は声をあげ悶えてしまいました。「美味い尻をしている
な、いい味だ」男性は勃起した私のペニスを優しくしごきながら延々と尻穴を堪能
するように舐め回します。ゆっくりと指を挿入され玉と竿を揉まれます。すごい快
感でした。(犯される・・・)「ああ、あん、いい、感じるぅ」と口走る私。
彼は愛撫を止めず優しく、ゆっくりと私を追い詰めます。指で尻穴をぐりぐりされ
直腸を責められながら「ここに欲しいだろう、ここに」と言われ悶えながら何度も
頷く私。「俺のも舐めてくれや」と急に勃起した男性の巨根が私の前に差し出され
ました。赤黒く勃起したずる剥けの巨根。エラが大きく張った見事な巨根でした。
いつのまにか彼も全裸になっていました。自然に69の体型でお互いのペニスと肛
門を舐め合うふたり。男性の愛撫は強烈でした。竿をしごかれながら亀頭をぬるぬ
るの唾液まみれにされ舌と口で吸われます。「ああ、あん、ああ」私は彼の巨根を
握ったまま悶えるばかり。「可愛い声で啼くんだな、いくときはイクって言うんだ
ぞ」と言われ「いきそう、ああ、あん、だめぇ、イク、イク」と彼の口に射精する
私。「そろそろいただくかな」そう言いながらベットのうえで四つん這いの姿勢に
されさっきと同じく尻を大きく割られます。(ああ・・・、入れられる・・・)
尻穴に先ほどの大きな亀頭があてがわれます。男性はゆっくりと私の肛門を犯して
いきます。すごい圧迫感です。「ううう・・」私の肛門は最大限に押し広げられま
した。お尻全体と腸全体に彼の大きさと太さ、それに固さが広がります。
萎えたペニスの亀頭を親指と人差し指でこすられます。肛門と亀頭が熱く燃えるよ
うに痺れます。「ヒィー、ああ、あん、いい、すごい、太いぃ、あん、だめぇ」
私はもう女でした。オマンコとクリを同時に責められ悶える女です。
「いいだろう、いいケツしてるぜ、もっと締めてみろよ」私は言われたとおり肛門
を締めたのですが尻穴がはっきりと巨根を感じてしまいたまらなくなるのです。
その状態で口を吸われ、彼の生温い唾液をたっぷり流し込まれます。私は悶えなが
ら彼の舌に自分の舌を絡ませます。再び完全勃起です。こんな激しいセックスは初
めてでした。耳元で「いいだろう、ちんぽいい、お尻がいいって言ってみろよ」と
言われ「ちんぽいい、おしりがいい」と素直にいう私。もう限界でした。
「イク、イク、イク、イクゥ」と悶絶する私でした。