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2005/07/15 07:05:35
(i.3lSh3Q)
私はたっぷりと排泄を終え、弟の待つ浴室に戻りシャワーでアナル付近を綺麗に洗いました。湯船につかっている弟は「真琴、オレの方に足を開いてケツマンコ突き出して見せてみろ!」と言いました。私はシャワーを止め弟にアナルを見せました。私はそれだけでもおちんちんはビンビンに勃起しています。少しアナルを見ていた弟がアナルの割れ目を下からすくい上げる様に人指し指でなぞってきました。私は思わず「アッ」と小さく声を漏らしました。「ア~・・・・ハァ~ 」弟は数回指を上下させた後、二本の指でアナルを少し開き中を覗くように見ました。そして今度は両手でアナルを大きく開き中を覗きながら「オ、綺麗になったなぁ~」と言い手をアナルから離しました。その時には私のおちんちんの先からはダラダラとガマン汁がとめどなく流れ出していました。それもその筈です。2週間放ったからしにされていたので体が喜んでいるのです 。自分で触る事も禁止されているのでオナニーもしていません。弟は湯船から出て「さぁ~上がるぞ!」と言ったので「ハイ!」と返事をし、私は急いで体を起こしてタオルでガマン汁を拭いドアを開け弟が出るのを待ちます。後を追いバスタオルを手に取り弟の体を拭いてあげるのです。胸板が厚く逞しい体に私はいつも惚れ惚れしています。拭き終ると弟の腰に新しいバスタオルを巻いて「直人様、お待たせ致しました」と言い土下座します。「オウ!」とだけ答えて弟はリビングに向かいます。私も急いで自分の体を拭いてリビングに向かい冷蔵庫からビールとおつまみを取りグラスと一緒に弟に出しました。私は弟の足元に膝まづき、お酌をします。一杯目を飲みほした時に弟は立ち上がり私はいつもの様に「失礼致します」と言って弟の腰からバスタオルを取りソファーに広げて敷き、弟は再び腰を下ろし私がお酌をしたビールを飲み始めました。私は弟のビールの減り具合を伺いながら弟のおちんちんを素手でマッサージします。弟は一本のビールを10分位かけて飲みます。一本目が空いたら私は冷蔵庫からまたビールを出してお酌を続けます。その時に「真琴、しゃぶれよ!」と弟に言って貰いました。