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2005/07/09 10:28:13
(HhMH4y8m)
今、付き合ってるパートナーは40代の独身の会社員です。
彼とはとあるところで会い、後日、また会うことになって以来、今日まで3年にな
りました。
最初に彼の物がファスナーをおろして出された時は驚きました。
とんでもない太さだったのです。一瞬、感動でした。私が随分と願って、そんなも
のを咥えたり、それでアナル肛姦したいを願っていたものでした。
亀頭は大きく、雁も広がり、その窪みが深くてすごい引っかかりです。
胴は根元が幹太になっていて、胴の中央が大きく膨らみながら雁に繋がって。
そして二握りに近い大きさです。
その場はそれをしごくだけの行為だけにして後日、時間を決めて会うことになりま
した。
その日からは仕事中も彼の物が私の脳裏から離れず、身体が疼き、会う日がなんと
時間が長く感じられたことでしょう。
そして、当日、とうとう私は彼のそれを物にすることが出来ました。
私達は近くの安ホテルに入りました。早速、私達は服を脱ぎ、お互い全裸になりま
した。彼の股間にはあの時に見たそれがもぉすでにはちきれないばかりに膨らみ、
天井を向いています。
私は彼の股間の前に膝間づき、それを手にとり、じっくり、舐めるように見つめて
ましたが心臓はドックン、ドックと自分で音を立ててるのがわかるくらいでした。
太い血管が大きく浮いて、その肉胴を走ってます。根元の尿道管はゴツゴツとして
中指位の太さがあり、亀頭の割れ目は大きく開いて、透明な汁がすでに亀頭の裏に
伝って流れてます。
私は彼のこの持ち物に一変に魅了されました。私だけの物にしたい。離したくない
と・・・。
私ははやる気持ちを押さえてゆっくりと流れる汁を舌で掬い、赤黒く広がった亀頭
に口を大きく開いて蛇が獲物を飲み込むように徐々に咥えこみ、彼の物が喉の奥に
突き当たりましたが、私は更に飲みこんで彼の極太の幹の根元まで飲みこみまし
た。
こんな大きな物を咥えこむことの出来た身体中に走る衝撃・・・ゆっくりとその肉
胴を舌の上に乗せながら滑らすようにして口をすぼめ、吸い上げてまた、飲みこ
む。・・・私の物もすでに完全な勃起をして、透明な汁で亀頭がヌルヌルと濡れて
います。私は彼の物を口から離して彼の前に前に起きあがり、彼の背中に両手を回
してきつく抱き合い、彼と唇を重ねながらお互いの天井を向いて硬く張れあがった
物をお互いの股間に押し合うようにしながら重ね、私は自然と腰をくねらせ彼の唇
を吸い、彼の舌を招き入れて、彼の流し込まれる唾液を飲み込んで・・。部屋の明
かりを消してベッドにある照明を薄暗く調整して私はべッドに横たわる。彼が私の
上に覆い被さり、私は彼の腰に両足を巻きつけながら私から彼の頭を引き寄せて彼
の唇を吸う・・。キスをしながらも彼はその太い物を私の下腹部に押しつけてく
る・・。快感が全身を襲い、私はもぉ無我夢中に彼にしがみつき、彼に体をゆだね
てかれのなすがままに・・。
彼は私の身体を滑るようにしながら腹から下腹部に舌を這わせそしてそのまま私の
硬く勃起した物をスッポリと咥え、飲みこんでいきました。
小さくうめく私です。彼の慣れた尺八・・心地よい刺激が私の肉棒に集中して私は
自然と反応しながら腰を使い、飲みこんだ彼の喉にめがけてゆっくりと手加減しな
がら下から突き上げていた・・。
彼に飲みこまれた肉棒の快感・・。両足を大きく広げられながらくの字に身体を折
り曲げられて真上に向いてヒクヒクする私の肛門に彼の顔が埋まって・・・
こそばゆい刺激と快感が肛門から全身に襲ってきた・・彼の唾液でタップリと濡れ
た肛門・・彼が真上から開いた私の股を跨いでその血走って浅黒く、醜くもしかし
逞しい物を握り、その先を唾液で濡れた肛門の入り口に当て、彼が一気に全体重を
乗せて肛門を突き破り、根元まで押し埋めこんだ。
突き入れられた快感・・彼の大きな物を飲みこんだ快感・・・。彼の物が私のアナ
ルに見え隠れするのが見える・・犯されて陵辱されてる快感・・。
逞しくて、力強くてタフな彼の腰使い・・・押しこんだままに回転する腰・・・
両足を抱え上げての変則的な体位での繋がりが私を更に淫乱な男から淫乱な女に変
化させていく・・。
バックからそして彼の膝の上に乗って下から突かれたり、片足を持ち上げられ
て・・うつぶせの上から彼が覆い被さってと・・いろいろな体位に移されるたびに
よがり狂う私・・。
彼が私の中で放つた大量の肉欲の証の精液が肛門から流れてる・・・。
それからもぉ彼と今年で3年目になります。
私の身体は今ではすっかり彼好みの身体に慣らされて彼のされるがままに受け入れ
るようになってますが私はそれを満足しています。
長々となり、ごめんなさい。進行中の実体験です。また・・。