1
2005/07/08 16:09:10
(G.rUK8f/)
小山君との行為をビデオに録画した原田の要求はエスカレートするばかりで
した。職場での実権はおろか、ホテル代の代わりに原田のマンションの部屋
代まで彼は要求してきました。私は週に2回抱いてもらう交換条件としてその
要求を呑みました。私の身体はもうホモセックスなしではいられない身体に
調教されてしまったのです。原田とのセックスは完全にSMになっていまし
た。縄で縛られたり、浣腸されたり、バイブ責め、羞恥プレーなど私は精神
的にも原田の奴隷になったのです。虐め抜かれること、職場でも店長とは名
ばかりで原田にこき使われる存在になってしまいました。原田の部屋でプレ
ーする時はあの時のビデオを再生していました。画面には小山君にアナルを
掘られながら恍惚の表情で悶えるいやらしい自分が映っていました。私は翌
日の夜、小山君がいるホモバーに行ったのです。もちろん彼に抱いてもらう
ために。「やっぱり来たんですね。僕の、良かったでしょう。」所定の料金
を支払い彼とホテルに入りました。「松本さん、でも僕にもう一度抱かれる
と僕から離れられないですよ。原田さんと違ってこれでも僕はプロなんで。
じゃ始めましょうか。朝まで時間はたっぷりありますから」ふたりとも全裸
になりまるで恋人同士のように抱き合い、濃厚なディープキスが始まりまし
た。私は小山君のされるままになりました。先日の彼とのセックスがよみが
えります。彼は前回と同様、私のペニスには触れようともしません。だた違
うのはゆうに20センチ以上ある巨根をたっぷりしゃぶらされたことと、長時
間アナルとその周辺をあのいやらしい長い舌で丹念に舐められ、責められた
ことです。快感を通り越し、私は四つん這いの格好で狂ったように泣き叫ん
でしまったのです。「入れてぇ、お願いだから入れてぇ」「チンポ入れてぇ
チンポ入れてぇ」何度お願いしても入れてくれません。私のアナルは小山君
の唾液でぬるぬるです。アナルの入り口に彼の柔らかい舌先が入って責め抜
くのです。私のアナルはトロトロに溶け彼の長いペニスの挿入を涎を垂らし
ながら待っているのに。「舌じゃいや。ちんぽを、ちんぽが欲しいの。ちん
ぽを入れて。お願いします」「ちんぽ、ちんぽって欲求不満なんですね。
原田さんのじゃだめなのかな」「小山君のが欲しい。小山君のがいい」
「もっと狂わせてやるから」そう言いながら小山君は初めて私の玉から竿を
舌で愛撫し始めました。触れるか触れないか、うれし涙を流している亀頭に
は全く触れてくれません。そう焦らされながらアナルを指先でほじくられ、
爪でアナルの襞をかきむしられます。快楽が地獄でした。快感の波が押し寄
せ、いきそうになるとアナルをいじくられ。それが延々と続くのです。私は
「お願い、抱いてぇ。お願いだから、何とかしてぇ。」とうわ言のように繰
り返し悶えるばかり。他人が見ていたら多分気が狂ったと思われた状態だっ
たと思います。「お金くれます?くれたらしてやってもいいですよ」私はバ
ックから財布ごと彼に渡していました。「じゃ、またしゃぶってみろよ。こ
う言われるほうが感じるんだろう」「これが欲しいんだろう。もうすぐたっ
ぷり掘ってやるからさ。この前たまらなかっただろう?」私は頷きなから無
我夢中でしゃぶります。(ああ、なんて美味しいんだろう。ちんぽって最高だ
ああ・・)私は小山君の巨根をしゃぶりながら自分が完全なホモになったこと
を実感していました。洗面台に移動し、立ったまま尻を突き出すよう命令さ
れました。(ああ、いよいよちんぽを入れられる・・。)前回とは比較になら
ない快感でした。巨根でアナルを掘られながら絶妙の指さばきでちんぽを愛
撫され私は鏡の前で「ああ、あん、いい、いい、お尻がいい。お尻が感じる
ぅ。あん、いく、またいくいくいく」と涎を流しながらいきまくるのです。
何度射精したか覚えていません。ただ私は小山君にお尻を掘られながら「女
にしてぇ、お願いだから女にしてぇ」と懇願していました。私は明け方まで
へとへとになるまでいかされました。朝小山君から「今度3Pしようか、病
み付きになりますよ。きっと」その週末3Pを体験するのですが、それ以降
私は小山君の情夫になりさがり仕事もやめるはめになったのです。
※いつも読んでいただきレスまで書いていただいて有難うございます。