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原田との甘美な夜

投稿者:松本
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2005/07/05 06:50:56 (4h1ddg1S)
その夜私は部下の原田に酒の勢いで、告白していた。ついに自分から彼をホテルに
誘ってしまったのだ。そしてついに私は彼に抱かれた。サウナで彼の巨根を見て以
来何度彼に抱かれることを妄想しオナニーしたことか。部屋に入るなり彼は私に命
令した。「しゃぶれよ、欲しかったんだろう、これが」私は無我夢中でしゃぶりつ
く。(ああ、すごい。なんて大きいんだ。)26歳の巨根は完全に勃起していた。
私は厳しい上司の仮面を脱ぎ捨て、彼の前で女になり従順な奴隷になる。私は異常
に興奮していた。「抱いてぇ、好きにして。何でも言うとおりするから。」私は巨
根をしゃぶりながら原田に懇願していた。ふたりとも全裸になりベットで抱き合い
濃厚なディープキスを交わす。念願だった原田とのセックスに私は淫乱になった。
「店長ってマゾなんだ」原田に乳首を吸われ、ちんぽをいじくられながらうなずく
私。「ちゃんと自分で言ってみろよ」「マゾです。虐めて下さい」私は淫乱モード
全開だ。「店長って仮性包茎なんだ。亀頭が弱いんだ。」皮をむかれ、亀頭をしゃ
ぶられ悶絶する私。「ああ、あん。いい。感じるぅ」原田にちんぽを吸われている
と思うとめまいがするほど感じてしまう。私は恥も外聞もなく彼の前で声をあげな
がら悶える。まるで女のように。69の体型に移る。原田は私のアナルとその周辺
を執拗に責める。いやらしい舌と指で。「ここは経験あるの?」私のアナルは原田
の唾液でぬるぬるにされ、固い舌先でいやらしく愛撫される。「自分でしかありま
せん」「自分で?なにを入れてしてるんだ?言ってみろよ」「アナルバイブです」
「自分で買って。本当変態なんだ。変態ですって言ってみろよ」「変態です」
私は言われるまま告白しながら積極的に彼の巨根を舐めまわす。ベットの周囲は鏡
張りになっていた。男同士が裸でちんぽをしゃぶりあう、いやらしい姿が映る。
「入れて欲しいだろう?ちゃんとおねだりしろよ」四つん這いにされ、尻を大きく
割られアナルに指を抜き差しされ命令される私。同時に亀頭をこすられ、追い詰め
られる。「ああ、あん。いい。いい。感じる。入れて、入れて。ちんぽ入れて。
欲しい。あん。ああ」鏡に顔を真っ赤にしながら悶えるいやらしい自分の顔が映る
アナルにベット脇にあったローションを塗られる。いよいよその瞬間がやってくる
原田の巨根に掘られる。亀頭があてがわれた。意外と簡単に入ったがそこからまた
焦らされる。そこまでで私は3回射精していた。その状態で執拗に亀頭をこすられ
いきそうになる。アナルが熱く火照る。「ああ、だめぇ。お願いします。入れてぇ
ぶちこんでぇ」「俺の奴隷になる?何でも言うこと聞くなら入れてやってもいいけ
ど。」「聞きます。聞きますから入れて。女にしてぇ」ゆっくりと挿入される。
私は目を閉じながら原田のちんぽを味わう。すごい圧迫感だ。「ああ、あん。すご
い。いい。感じるぅ」自分からすすんで淫語を連発する私。自分の変態さをすべて
原田にさらけだす。この夜から私の人生は変わってしまう。
 
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