1
2005/07/03 11:21:33
(nimGvHNI)
カレとのデートでは、まず カレの持ってきた下着に着替えさせられます。
昨夜は、白にピンクのフリルのついたパンティとおそろいのブラ、白の網タ
イツ風パンスト・・・
カレは着替えたワタシにキスして・・お尻を撫で回してから、自分のチンポ
に頬擦りさせます。
カレのおッきくなったチンポを押し付けられ、そして咥えさせられます。
カレのアナルからチンポの付け根、内股にキスし、舌を這わせ。。。
チンポを口に含み、舌を絡ませ吸い上げながらフェラします。「いいぞ。最
高だ。出すぞ!飲み込め!」
カレは吸われながらイクのが好きなので、カレのチンポが膨張してきたと
き、お口の中で舌を添えて強く吸い込みます。 カレのチンポから熱くて苦
いザーメンがお口の中にとび出してきます。
逝ってる間、ワタシはカレのチンポを吸い続け彼を満足させます。
その後、シャワーを一緒に浴びカレのチンポや身体を手とお口で綺麗にしま
す。
シャワーの後、ワタシはパンティだけつけますが、わたしのペニクリもおッ
きくなっていて、パンティの前から先がとび出している恥ずかしい状態で
す。
カレはワタシの背中からお尻へと舌を這わせ、アナルにローションを塗りこ
むと、バックから挿入してきます。
カレが入ってきた瞬間から、ワタシの身体を電気が走り、ワタシは枕を抱き
しめお尻を突き出したカッコでカレに突かれます。
カレはワタシにかわいい声を上げさせるのが好きなので、ワタシは快楽の中
「あんっ あんっ ああんっ・・・」と声を上げます。
「みき。いいぞ。どうだ?おまんこ・・吸い付いてくるぞ いいのか? お
まんこ、いいのか? 顔、上げて自分で見てみろ。 こんないやらしいカッ
コで犯されて・・・もっとほしいか?」カレはベッドの横の鏡のなかのワタ
シをいやらしい眼で見つめています。
「ああんっ いいです。 おまんこいいです。」恥ずかしさと気持ちよさの
混ざったなかワタシが答えると「どうして欲しい? どこに欲しい?」と聞
いてきます。「おまんこにして! おまんこの中をあなたのザーメンで汚し
てっ!」ワタシにいやらしい言葉を言わせるとカレの動きが激しくなり、
「ああっ! 出るぞっ! みきのおまんこに出すぞ! おまんこ犯すぞ!」
かれは叫びながらワタシのなかに放出します。 瞬間、カレのチンポは大き
く膨らみ、ワタシのおまんこの壁にかれの熱いものがかかります。
カレはワタシからチンポを抜くと、ワタシのパンティで拭き、カレとワタシ
ので汚れたパンテイをワタシの口の中に押し込みます。
まだぐったりしているワタシのペニクリを手と口でもてあそび始めます。
ワタシのペニクリはまだ 逝ってないのでおっきいままで、しかも さっき
までのカレとのセックスですごく敏感になってます。「あうっ あっ あっ
ああっ・・」パンティを咥えさせられた口からあえぎ声がこぼれます。
「よしっ! いけっ! 見せてみろ!」
ワタシは自分でペニクリを握らされ、オナニーを強制させられます。
「そんなに足広げて・・パンティ咥えて・・俺の目の前でオナニーして・・
いやらしいオンナだ。。」ワタシはものすごく恥ずかしいのに、身体の中を
快感が登りつめてきます。 「イッテいいぞ! いつもみたくちゃんと言い
ながらパンティに出せよ。」カレの許しをもらうと「いくっ いきます!
みきはりょうに見られながらまんこ汁出しちゃいます! ものすごくたくさ
ん出しますっ! あんっ あああああっ・・・」ワタシは自分のパンティで
まんこ汁を受け止めますが、生地の薄いパンティでは吸収しきれずパンティ
で押さえたワタシの左手も汚れてしまいました。
「ほらっ 綺麗にしろ。。。」カレはぐったりしたワタシの左手をワタシの
お口にもっていきます。 ワタシは自分のまんこ汁で汚れた手を舐めて掃除
させられました。
自分のまんこ汁を舐めている。。。。。
いつものことながらこの倒錯した行為にあたまの芯がうずきます。
「ほらっ・・これもだよ・・」カレはべっとりと汚れたパンティをワタシの
お口に押し込み、ワタシはそれを吸わされます。
苦くて・・生臭い味がお口の中いっぱいに広がります・・・・
もう・・・ノーマルには戻れないんだろうな・・・