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2005/06/21 17:00:34
(aRDzcLTG)
久しぶりにその道のサウナに行って来ました。
季節と同じで暑くなる頃に自分も同じで性欲が高まり、仕事の合間をぬって行きま
した。一風呂つかりながら歩く男を品定めしながら私の手は股間の物を握って湯の
中で勃起させてます。
そして完全に勃起した状態で風呂から上がり、そのまま洗い場に向かいます。
すでに洗ってる男の視線が私の股間を見ています。私は気にするでもなくそのまま
腰をかけ身体を洗う。
チョクチョクと男が私を見ているのを知りながら私は勃起したものを握り、見える
ように洗い、そしてゆっくりと上下に手を動かして男を軽く誘う。
ここに来る男はすべて男目的ですが私はそうした合図を送り、私もそうですよとそ
れとなく伝えているつもりです。
そして、浴場をでて身体を拭いてると見ていた男も上がってきて私をチラリチラリ
と見る。私はバスタオルを巻かずにスケスケの黒い小さなTバックを取り出して、
男に背を向けながらそれを身につける。紐がお尻に深く食い込むようにして、今度
は男の前に向き、スケスケのパンティーの中で勃起した肉棒を腹に付けるように直
して男に見せると膨らんだ股間に男の目が静止する・・・。そして私は喫煙場で一
服し、ホモ雑誌の置いてある個室に入り、パンティー姿のままで本を取り、それを
見る。ついてきた男も本を取り私の隣に座り、本をパラパラとめくり、私の股間を
見、そして軽くそれとなく私の太腿に自分の太腿を触れさせてくる・・。私はそれ
をよけもせず私の方からわざと押しつけるように密着させると男も同じようにして
きて、腿に手を乗せ、そしてパンティーの中で張っている股間の物を撫でて軽く握
ってきた・・。
私は男にまかせるように股を開いて自由にさせた。男が私を抱きこみ、私の唇に重
ねて唇を舌先で割って舌を絡めくる・・自然と反応して私も男の舌を吸う。
首筋に舌を這わせ、乳首を舐め、そして軽く噛んできた。私も男の頭を抱きかかえ
て小さくうめいた・・。
私の手は男のバスタオルの中の物をすでに握り、その感触を探り、確かめてい
る・・。
男は私の股間に顔を埋め、パンティーをずらして勃起した物を咥える。いやらしい
しゃぶる音が大きく聞こえてそのまま男のなすがままに・・・
暫くそこでして私から男を誘い、小さな小部屋に入り、場所を見つけ二人でそこに
入る。そして私から男に抱きつき唇を吸い、舌を絡めあい、私は一気に高ぶり女の
ように男に[好きにして・・お願い・・]と求めると男は了解してそれまでと違っ
て荒荒しく私を倒し、私の身体を求めてきた。倒された私は上になった男の両腿を
下から掬い、私の顔の上にくるように導き、男の勃起した物を咥えた・・。男は腰
を突き出して喉の奥、いっぱいにそれを突き入れてくる。なんなく咥えこむ私はそ
れを男が気持ちよくなれるように吸いながら出し入れしては舐め、そして玉袋まで
口に含む・・。男は大胆になり、私の顔に跨り、私の前に肛門を晒し、舐めるよう
に求めてきた。私は下からその肛門に顔を埋めて舐め、舌先でそこ入り口を割り、
舌先を入れる。男の喘ぎ声がして私は夢中で舐めては吸うの繰り返しです。
69でもお互いの物をしゃぶり合う、いつのまにかそばに他の男が来て私達の痴態
を見ている・・。私は更に燃え上がり、彼と対面座位で彼の股に跨り、彼の物を握
りアナルに導き、私は位置を確かめて腰を落とした・・。ヌルリと肉棒がすっぽり
私の腹の中に隠れた・・。私は喘いで腰を密着させながら回転させ、彼に抱きつき
ながら上下に運動したりする、その交情を間近に見られてる快感が刺激して私の身
体は淫乱なくらいにいやらしくくねり続ける・・。アナルを挿入され、見え隠れす
る肉棒を男が食い入るように見つめ、そして私の勃起し続ける肉棒を握り、しごい
て・・。結局はその小さな部屋で男にバックから横からと突かれ、見ていた男のも
のも私は咥え、3Pです。腹の中に彼の精液を流し込まれ、彼が抜き取ると見てい
た男に更にバックから突き入れられる・・行く寸前にアナルから抜いて私の口の中
に欲情の塊をいっぱい放った。それを私は飲みこむ・・。お口で彼の濡れてる肉棒
をきれいに舐めあげ、最後の一滴をも搾り取る私・・。いやらしいと自分でも思う
くらい女になりきってよがってしまう体になって・・。
満足して去る男達を後に私は自分でオナリ、大量の精液を自分の腹の上に吐出し
て・・。浴場で身体を洗い、休憩して、また別の男を誘うために私はまたいやらし
い下着を身につける・・。
女物の下着に凄い興味があってネットで購入し、毎日それを身につけて何食わぬ顔
で仕事しています。そして男に抱かれることを毎日想像してはオなって・・。
男との性交にすっかりつかってるとは誰も知りません。皆さんも楽しい秘密は大事
にしてくださいね。