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2005/06/22 11:37:06
(zIXmjoXJ)
彼(私、男)の前では四つん這いになり、股を広げてできる限りにお尻を高く突き
出します。早く彼の物を受け入れたい肛門の菊模様がヒクヒクして突き入れて欲し
と我慢できずに。
彼はそんな私の要求に答え、真上から菊の門にペニスをあてがい、押し付けるよう
にズブリと突き入れる。いつものようにアナルを犯されてる快感が一気に私を襲
う・・。肛姦の欲求が満たされて歓ぶ私の身体はいつものように反応して、彼の突
き入れるリズムに私はお尻を彼の出し入れに合わせて押しつけたりして。
それから変態的な体位に変化していき、何百回と繰り返される彼の往復運動に私は
喘ぎ、うめいていやらしい痴態を彼の前に晒し、時に声を出して彼に求める・・。
この一年の間に彼に慣らされた体が益々、女の身体になっていやらしくなってい
く。犯されているときも自然と女言葉になって、彼に甘え、ねだったりするそんな
私を彼はいつも満足さてくれる。
彼とは週2回会ってホテルや時間の無いときは野外や車で私が彼の物を十分にしゃ
ぶり、私の口に放つのが習慣になっています。その時は勿論、彼のものは全て飲み
こんでいます。
たまには彼に2、3日、チンポを洗わないよう言って私は小便と混ざり合った異臭
のするチンポを頬ずりしながら咥えて、しゃぶり、きれいにする。マゾチックな快
感が・・性奴隷のような快感が・・。
彼にアナルを開発されてそしてどれだけの男の物を受け入れ、腹の中に欲情の精子
を流し込まれたのでしょう。このことは彼も公認にしています。
以前は彼を含め、三人の男に輪姦されっぱなしでそのときの彼や私の興奮状態った
ら・・。立て続けにお口に流し込まれてゴックンする私・・。大量の精液がお口の
中や回りにまとわりついて・・。
私の身体で快楽に浸る男の欲情が放たれた時の歓びはなんともいいようがなく嬉し
くなります。
身体が肉欲に慣れてしまうとどんどんと堕落していく快楽に溺れ、更に強い刺激を
求めて行ってしまう身体に・・。
肛姦と飲精の虜になり、自分の身体が性処理だけに使われ行いくことに満足してい
く・・。男との身体だけの交情に歓びを感じるようになるともぉとどまるというこ
とが無いのかも知れませんね。
只、幸いなことに今のところ、私は男とのセックスと家庭とをきっちりと分別をつ
けて私の趣味を行っていることです。
その分別がある限り、私は男との快楽を続け、堕落した快感を求めてみるつもりで
います。私の誰にも知られたくない秘密ですが皆さんはいかがですか?