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2005/06/19 09:44:14
(xAqS9Phv)
先月ネットで知り合い、指定の場所で待ち逢うことに。メールで頻繁にやりとりし
たけどいったいどんな人かという期待と不安でドキドキです。
洗われたのは初老の頭の禿げた小柄な叔父さんです。
お互い挨拶して私から雰囲気が重くならないようにきさくに話しかけながら車でホ
テルに直行しました。1階の部屋をすぐにチェックして私が誘導して部屋に。男と
ホテルを利用するときは必ず1階にしています。誰とも顔を合わせなくてすみます
し、すぐに出れたりしますから。
入るなり、大分、お互い慣れていましたから自然と抱き合い、舌を絡めたキスをし
ながら私は叔父さんの股間に手を伸ばした。それはどのくらいの持ち物で私を楽し
ませてくれるのかという期待と興味でまさぐります。
探った感触でわかりました。ズボンの上からもその太さがすぐにわかりました。
キスを中断してお互い服を脱ぎます。私の下半身は女の下着です。黒いスケスケの
ナイロンの小さなお尻に食い込むヒモのTバック。このことはメールのやり取りで
叔父さんは知っています。男のそんな姿は叔父さんははじめてだそうでした。
私は叔父さんの股間に目をやりました。まだ萎えて垂れていて、皮は剥けてよく使
いこなしたのがすぐにわかる黒い肉棒。
私は前に膝まづいてそっと咥えた。吸うように口をすぼめて往復し、肉の胴を舐
め、また奥に咥えこんで吸う。見る見る間に大きくなっていく・・。
勃起しだした肉棒は私を満足させました。萎えているときと違う凄い大きさと太さ
に変貌したのです。その勃起比率の大きいこと。私の拳が二つ並ぶのです。こんな
太さも私は初めてです。
私のこれからの欲情に私は震えます。その肉の塊を握り、頬擦りして咥えこむ。で
きるだけ喉の奥に咥えこみました。できるものですね、どんな大きさの物でも。
蒸せることもなく根元まで飲みこみました。それもこの肉棒をと思えばのことです
ね。
ベッドに行き、私は寝かされ上に乗られて抱き合い、叔父さんの舌で首筋から乳
首、腹から私の股間の物を舐めまわされる・・。
すでに快感でいっぱいに硬く、腹に着いてる私の物を握り、舐められ、咥えこまれ
て・・。すごくじょうずなおしゃぶりです。慣れた尺八は私の壷を知っているかの
ように私の肉棒を舌先が這うのです。
こんな尺八は初めてでした。それだけでも十分に私の身体に火がつきました。私は
自然と69になり、目の前にある叔父さんの物を握り、飲みこみました。なんとも
いえない快感が襲い、もお夢中です。
こんな凄い肉棒を味わえるなんてなんと幸運なんでしょ。私の巨根願望が満たされ
たのです。それも想像以上の物で・・。
股を割られて十分に肛門を舐められ、指で慣らされたあと、私はベッドの上にワン
ワンスタイルになり、お尻を高く叔父さんに突き出していました。
お尻の両の肉を掴み、その尻肉をひろげて叔父さんは一気に私のアナルに肉棒を着
き入れました。電気が走りました身体に・・。こんな大きな物がお腹に入って
る・・突かれてる・・味わった事のない快感です。根元まで埋め込まれてよがる私
です。恥も外聞も有りません。声を出して求めて喘ぎ、お尻を動かす私・・。
そしてアナルから抜いた肉棒をしゃぶり、咥える淫獣になってる私・・。
ほんとにそれこそどれだけの形でアナルを突かれたのか覚えていません。
結局、その時はお腹の中とお口におじさんの欲情のザーメンを受けました。
叔父さんも私のザーメンをお口に受けてそして飲みこんでくれて。
当分、私は叔父さんとわかれるつもりはありません。叔父さんのセックスやその大
きな肉棒の虜になっていますからね。私も叔父さんと犯る時は女になっています
し、叔父さんも私の身体を気に入ってくれましたからこの関係を続けていきます。
叔父さんは奥さんと二人暮らしで、昔はよく男としたそうです。
その中でも私みたいな淫乱は初めてだそうです。奥さんとはすでにセックスはない
とのことでしたから私は自分から私の身体を使ってと欲しいと。おじさんもOKで
す。私も子供はいませんが妻と二人です。私もここ何ヶ月は妻とはないですね。そ
のかわり男漁りで欲情を発散させています。