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2005/06/18 00:01:43
(Ytu0rxou)
すこし長くなりますが、今でも忘れられない彼とのSEXです。今から3年前当
時僕が二十歳の時ワーキングホリデーでオーストラリアのシドニーに一年間
滞在していました。その時アンドリューと出会いました。始めはホームステ
イをしていましたが3ヶ月かん語学学校に通った後部屋を探しました。とは言
え都市部では家賃が高いので数人でアパートをシェアするのが世間では一般
的でした。新聞にも同居人募集の欄がありそこで僕はゲイが多く住むオック
スフォードストリート沿いのダーリングハーストという地区辺りの部屋を探
すことにしました。何部屋か見学しに行きましたが、立地条件がいまいちだ
ったり、古かったり、家賃が高かったりでなかなか見つかりませんでした。
そんな時軽い気持ちで見に行った部屋に住んでいたのがアンドリューでし
た。部屋をノックすると白いTシャツに黒のスパッツを履き薄っすら汗を額
に浮かべた彼が出てきました。大柄で体格のいい筋肉質な鍛えられた体にベ
リーショートのダークブラウンの髪、野生適なブルーグレーの瞳に軽く伸び
た無精ひげがとても男らしく一気に一目惚れをしてしまいました。まるでカ
ルバンクラインのモデルみたいでドキドキしてしまいました。数ヶ月語学学
校に通ったとはいえそんなにすぐ英語が喋れる様になるほど甘くはありませ
ん。つたない英語で挨拶と自己紹介をすると「Hi!Good to meet you!come
on!」と気さくに答えてくれ、白い歯が印象的な優しい笑顔でますます素敵に
見えました。「I'm from Japan.And I've been here only 3 months,so I'm
sorry for there are lots of mistakes in my English...」と、まだシドニ
ーに来て3ヶ月しか経ってなくて英語が下手ですみません。。。と言うと「ダ
イジョウブ。日本の大学に通ってました。」と少し片言だけど流暢な日本語
で話してくれたんです。大学4年間日本に住んでいて、今は建築関係の仕事を
している28歳でした。そんな感じでちょっと打ち解けたところで部屋を案内
してもらいました。部屋が2つにリビングとキッチンとユニットバス。ちょ
っと希望より高かったけど目をつぶれるくらいの金額だったし14階で見晴ら
しも物凄くいいし、何よりアンドリューとの生活を想像するだけでわくわく
して即決してしまいました。ただ一つ、サンルーム(シドニーでは町の外観
を守る為ベランダに洗濯物を干してはいけない。その代わりサンルームと言
う日当たりのよい小部屋がありそこに干す)に干してあった洗濯物のなかに
明らかにTバックやシースルーの極小下着。確かに体格がよいけれどそれだ
けではゲイかどうかは区別がつかない。でもまさかストレートの人はこんな
下着は絶対履かないよな。。。と気になってしまいました。取りあえず週末
に引越しをする事にして二週間分の家賃を前払いしてその日は帰りました。
でも家に帰ってからも頭に浮かんでくるのはアンドリューの事ばっか。あの
逞しい裸に辛うじて巨大な膨らみを隠している必要最小限の面積しか持たな
いビキニを履いている姿を想像して何度もオナニーをしてしまいました。ま
だSEXの経験のない僕にとってこれからどんな生活になるのか、と想像す
ると興奮で週末までがとても長く感じられました。引越し当日、荷物を抱え
てやっとの事で部屋まで辿り着きノックをすると、あの笑顔でアンドリュー
は迎えてくれました。古着のTシャツにジーンズというカジュアルな格好で
また雰囲気が違って見えました。さり気なくスーツケースを運んでくれたり
してまたポイントアップ。適当に荷物を片付けて必要な物を買いに行こうと
思い近くにスーパーはないかと尋ねると「散歩がてら一緒に行くよ」、と言
ってくれ二人で出かけました。色々買い物をしているとちょっとデートして
るみたいな感じで楽しさ数倍。見とれちゃうくらいハンサムな顔が近くにあ
るだけでドキドキが止まりませんでした。彼は185cmくらい、かたや173cmの
男気のない体つきの僕でちょっと情けなくなったりもしました。二人で歩い
ている間も色々話をし、片言でつまりつまりの滅茶苦茶な英語を頷きながら
聞いてくれ、聞き取りやすいようにゆっくり簡単な言葉を選びながら話して
くれました。ぜひ英語を教えて欲しいとお願いをすると、代わりに日本語を
教えてよという事になり毎晩食後に二人で教えあいました。一緒に住み始め
て一週間本当に彼は紳士的で優しくて日に日に想いが大きくなっていきまし
た。彼は会議などある時はビシっとスーツを着、現場に出るときはTシャツ
にワークパンツという格好で、そのギャップがまた格好よさを引き立てまし
た。ある日たまたま僕が休みの日に彼に手料理を作ってあげようと、晩御飯
を作ってあげました。帰宅したアンドリューはとてもうれしかったみたいで
大喜びしていました。コロッケにおひたしに味噌汁にご飯といういたって典
型的な日本の晩御飯だったけど親日家の彼にとっては久々の和食だったみた
いです。食事と洗い物を済ませTVを見ているとアンドリューは先にシャワ
ーを浴びに行きました。ふと目をやるとお風呂のドアが少し開いていて服を
脱ぐ彼の姿が隙間から見えました。靴下を脱ぎTシャツを脱ぎます。まるで
水泳選手の様な筋肉質な背中で見事な逆三角形でした。そしてベルトを外し
ワークパンツを脱ぐとその下には以前干してあったあの極小黒ビキニを履い
ていました。シースルー生地だったのでお尻の谷間も丸見えでした。そして
ついに横紐に手を掛けスルスルとビキニも脱ぎ、一糸まとわぬ逞しい裸体に
なりました。なんと彼の筋肉質なお尻にはTバックの日焼け跡が白くくっき
りついていたんです。まさに紐だけの下着を履いていた証拠です。そのまま
彼はシャワーを浴びに中へ入っていきました。もう僕は興奮の絶頂で頭がく
らくらしました。既にオチンチンは勃起して痛いくらいでした。彼が出てく
るまでの数分間ドキドキが止まらず苦しいほどでした。彼に続いて僕もシャ
ワーを浴びにいきましたが僕のボクサーブリーフにも先走りの染みがついて
いました。シャワーを浴びている間も彼の後姿が頭に残り勃起しっぱなしで
した。何食わぬ顔で風呂をあがり、毎日の日課となった勉強を二人で始めま
した。石鹸のいい香りが漂いなんとも言えぬ気持ちになりました。そしてそ
んな気持ちからかスキンシップが多くなり、彼の大きい背中に指を這わせ文
字を書き何と書いたか当てさせました。彼はくすぐったがり背中をもじもじ
させていました。でもとても気持ちよさそうでした。ふとした瞬間彼がこっ
ちに振り返り目と目が合った瞬間空気が止まりました。そしてゆっくりと顔
が近づきキスをしてきたのです。正直とまどいました。彼みたいに格好よく
って男らしいタイプならもてて当然。そんな彼が僕みたいな男に特別な気持
ちを持ってるなんて。でも彼のプニっとした唇がくっつくと一気に何かがは
じけました。ゆっくり顔を離したアンドリューの顔も薄っすら赤らんでいま
した。そして再びキス。今度は舌を絡ませディープなものを。僕は彼の首に
腕をまわし夢中で舌を絡ませあいました。「ちゅうぅ ちゅゅうぅ
ぅ・・・」お互いの唾液を舐めあいながら僕らはソファーの上でキスをしま
した。「部屋へいこう」とアンドリューのベッドへ連れて行かれゆっくりと
服を脱がされました。僕もアンドリューの服を脱がせました。ジャージの上
からでもはっきりと形が分かるくらい彼のチンポは勃起していました。ズボ
ンを脱がすとその大きさゆえにGストから亀頭がはみ出ていました。Gスト
も脱がせ二人とも本当の裸に。かれのアソコはまだ半勃起の状態でした。そ
れでも大きさが20cmくらいあり亀頭の割れ目は先走りで少し濡れていまし
た。アンドリューが上から覆いかぶさり再びキス。「むちゅゅゅうぅぅ ち
ゅゅゅぅぅっ ちゅゅゅう・・・」そして首すじ、耳、鎖骨とあらゆるとこ
にキスされました。「ああんっっ・・」そして僕の乳首を軽く舐め思わず声
を上げてしまいました。唇で吸い、舌で舐め、歯で軽く噛み、きゅーんとす
る快感に襲われました。そして初めて僕のアソコに触れゆっくりと揉み扱い
てくれました。初めて人にしてもらう快感で「あんんっっ ああぁぁっ・・
ううっっん・・」と悶え声を上げ先走り液がとろとろ溢れてきました。そ
して彼は唇を僕のアソコに這わせ口に含みました。軽くざらつく舌が亀頭を
刺激して初めてのフェラチオに体をよじって悶えてしまいました。「あああ
あんっっっ!!っああっ!!だめっっっぅ!」それでも彼は僕への愛撫を続
けてくれました。いきそうになると口を離し、僕の腰をひょいっと持ち上げ
まんぐり返しの格好にしました。ぼくのアナルが真上を向く格好です。「ち
ゅっ ちゅっ ちゅっ ちゅっ・・」始めはお尻全体にキスをしてくれまし
た。そして「ぺろんっ」とアナルに舌を這わせました。始めは舌先だけでぺ
ろぺろ舐めてくれていましたがそのうち「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅる
っっ・・・」とむしゃぶりつきました。「ああああっっぁぁんっ!!あああ
っ!ダメっっっ!!気持ちいぃぃっっん・・」舌を尖らせ突付く用になめた
りアナルをほじくる様に舐めたり・・。秘部を丹念に舐めくりまわされるあ
まりの気持ちよさに感じまくってしまいました。しばらくの間僕のアナルマ
ンコをクンにしてくれた後、突然「冷っ」としました。ローションをたっぷ
りアナルに垂らしました。「くちゅぅ くちゅぅ くちゅぅ・・」と始めは
入り口辺りを指一本でほぐしてくれる感じでいじってくれました。「ああん
っ ああっ・・」普段触られる事のない部分を刺激されてとっても気持ちよ
かったです。10分位そうされてから今度は入れてくる本数が2本になり、2本
が余裕になると3本になり、徐々にアナルに受ける快感が大きくなってきまし
た。「ぐちゅぅぅっ ぐちゅぐちゅっぅ ぐちゅっぅうう ぐちゅぐちゅぐ
ちゅっ」アンドリューのぶっとい指が僕のアナルの中で激しく動き物凄い快
感が襲ってきました。「ああああっっ あああああっ ああんっっ!!」た
まらず声をあげてしまいました。「ぬぷぅっ」と親指を入れてくるとまた激
しく動かし「あああああああっっっんっあっ!!!!」と悶え声も大きくな
ってしまいました。僕はフェラされるよりもアナルを舐めてもらって女の様
に扱ってもらっていることがたまらなく嬉しく思いました。数十分間愛撫を
受け今度は僕がしてあげました。まだ半勃起の状態のちんぽに口を近づけま
した。「むちゅぅ・・・」まずは唇を亀頭に被せて舐めてみました。
「Aaahh・・・アンドリューの口からも声が漏れていました。そして舌を這わ
せカリの辺りをぐるぐる刺激し、裏筋を「つーーっ・・」と舐めあげまし
た。この時には彼のちんぽは完全に勃起していました。思い切って全部咥え
てみました。初めてのちんぽは暖かいゴム棒みたいな触感でした。「じゅぷ
っ じゅぷぅっ じゅぷっ じゅぽっ」とてもじゃないけど先っぽ位までし
か咥えられなかったけど一生懸命やりました。「Aaaaaahhhh・・
Ooohh・・・」アンドリューも眉間に皺を寄せて感じているみたいでもっと気
持ちよくさせてあげたくなりました。「じゅゅゅぅぅぽっっ じゅゅゅぅぅ
ぽっっ ぐちゅゅゅゅぽっっぅ ぐちゅゅゅぅう ぬゅぅちゅぅっぽっ」唇
を思い切りすぼめて締め付けるように扱き咥えました。「Ooooohhhh!!!!」彼
は腰を震わせて大きな声を上げていました。とても嬉しかったです。「ぬら
ーーーーっ・・・」あまりにも大きくてあごが疲れ口を離すときもいやらし
く糸を引くようにしました。彼のちんぽは僕の唾液でぬらぬら黒光りしてま
すます大きくHにみえました。「じゅぽ じゅぽ じゅぽ じゅぽ じゅぽ
っ・・・」最後に渾身の力で扱き咥えて高速でフェラをすると「Aaaaahhhh!
Yeah!! I'm coming・・・yeah!Aaaaaaaahhhh!!!!!!」アンドリューは僕が口
を離した瞬間腰を震わせながらいってしまいました。彼の精液が顔中にかか
りまだ噴出していたので思わず口を空けて受けてしまったほどです。口を開
けるとトロ~と精液が伝って流れ込んできました。目、鼻、眉、口ありとあ
らゆる所に糸を引き白い精液がかかっていました。僕は指ですくい舐めとり
ました。まだ力を漲らせたペニスはゆっさゆっさゆれながら精液の雫が糸を
引いて垂れていました。僕は尿道に残っている精液も吸い出そうとバキュー
ムでフェラをしてカリに残っている精液も綺麗に舐めとってあげました。
「Oh,I am very sorry...」と、ティッシュで顔を拭いてくれながら彼は謝り
ましたが「No!Don't worry.I am very happy.My pleasure...」と言うと優し
く、激しくキスをしてくれ幸せに浸りました。また彼にひょいっと体を持ち
上げられると今度は四つんばいの格好にさせられました。僕のお尻の肉を思
い切り広げむき出しになったアナルを「べちょょ べちょょょ べちょぉ
お」と舐めてくれました。もっと舐めてもらいたくて腰をうんと高く上げア
ナルが真正面を向くとそれを察したアンドリューは「じゅるじゅるじゅるっ
っべちょべちょべちょべちょべちょぉぉ・・・」と激しく舐め吸ってくれま
した。そしていよいよ待ち焦がれていた瞬間が来ました。彼はローションを
タップリと垂らし、ヘッドの着いたキャップをアナルに差込み僕の中に沢山
ローションを注ぎこみました。「くちゅぅぅぅっ ぬちゅゅゅゅっ
っ・・・」彼は亀頭で僕のアナルマンコをなぞると「ぬぅるぅぅぅ・・・」
とゆっくり差し込んできました。カーっとお腹のあたりが熱くなって圧迫さ
れてる感じになり、亀頭をずっぽり咥え込んでしまった後は「ずぶずぶっぶ
ちゅゅゅゅっ!!!」と一気に挿入してきました。「ああああああっっっん
んんっっっぁぁ!!!」アンドリューが丹念にアナルをほぐしておいてくれ
たおかげで痛みは全くなく、信じられない位の快感が全身を駆け抜け頭が真
っ白になりました。バックからの挿入で頭を下げ覗くと結合部からはさっき
注入されたローションが大量に糸を引きながら「ヌル~っ・・」と垂れ流れ
ていました。彼は入れている間も僕の乳首をこりこりつまんで愛撫の手を休
めることはありませんでした。僕の太ももの裏側もローションまみれになっ
ていました。「ぐちゅっ ぐちゅゅっっぅ ぐちゅっっ ぐちゅぅうう」彼
が大きなチンポで抜き差しするたびにローションでぬるぬるになったアソコ
から卑猥な淫音がたっていました。はじめは様子を伺いながらピストンして
いた彼も「ああああ~ぁぁんっっ!! あああ~あああんっっっ!!気持ち
いいよ~ぉんっっ!いく~んっ!」という僕の感じまくっている悶えも見て
「ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ」と激しく腰を動かしてきま
した。彼は僕の腰をがっしりと掴み夢中で腰を打ち付けていました。大量の
ローションを使ったせいで蟻の門渡りにまで垂れ流れ睾丸はぬちゃっぬちゃ
っと糸を引きながら打ち付けられていました。「ぬぽっっ!」「ぐちゅゅゅ
っぅぅぅ・・」「ぬぽっっ!」「ぐちゅゅゅぅぅぅ・・」「ぬぽっっ!」
「ぐちゅゅゅぅぅぅ・・」彼は一挿入ごとにチンポを引き抜き、そしてまた
ぬるぬるケツマンコに突き刺し、僕のアナルと彼のチンポは粘液の糸がぬ~
っっと引いていました。「ぶちゅゅゅぅぅぅぅっっっ!!」最後の一突きは
躊躇する事無く奥まで挿入し「あああああああああっっっ!!!!あうっっ
っ!!」僕は一気に昇天してしまいました。「ハァ ハァ ハァ ハァ・・」彼
は僕の中にチンポを埋めたまま肩で呼吸をし整えていました。そして引き抜
く事無く僕の体をぐるっとまわし正上位の体勢にしました。大好きなハンサ
ムなアンドリューとの向き合ってのSEXに僕はもはや女として喜びをかんじて
いました。両手は僕の足首をしっかり掴み思い切り開脚させ、想いっきり腰
をパンパン打ちつけ「ぐちゅっ にゅちゅっぅぅゅ ぐちゅゅゅ ぐちゅゅぅ
ぅ ぐちゅっ・・」と僕のアナルはしっかりとペニスを咥え込んでいました。
ひたすら快感を与えられ僕の亀頭もとろとろ先走りを垂れ流していました。
一度ペニスを引き抜き再びローションをタップリ垂らすとまた「にゅちゅゅ
ゅぅぅぅううっっ!!!」と突き刺し、僕の体を二つ折りにして力いっぱい
ピストンを始めました。僕の中の亀頭がヒダヒダの壁をこすりつけ信じられ
ない快感が突き抜けていました。思う存分腰を打ちつけた後、僕の腰を抱き
更に抱え上げまんぐり返しの状態でも挿入してきました。そうすると僕らの
結合部が丸見えでたっぷり垂らしたローションが絡みつき糸を引いてぬちょ
ぬちょな姿がもろ見えでした。すごく淫乱になった感じで、いったんチンポ
を引き抜くとアナルはまるで息をしているみたいにヒクヒクしていてぱっく
り開いていました。そして次から次へとさっき注入したローションが中から
垂れ流れてきているのが見えました。再びアンドリューはアナルマンコにペ
ニスの先をあてがいました。そのとき僕は自ら巨大なチンポを手に取りアナ
ルになぞりつけました。「くちゅゅぅ くちゅゅぅ くちゅゅぅ…」そして自
らチンポを中に埋め込んでいくと彼は「Ooooooohhhhhh!!!!!!」とすごい悶え
声を上げて感じてくれていました。最後は一気に奥まで「ぐちゅぅぅぅうう
うっっっ!!!」とぬるぬるアナルに挿入してくれました。「ぬちゅっぅ!
ぐちゅっぅぅう!ちゅにゅぅぅぅ!ぐちゅゅゅゅぅぅぅっ!ぐちゅぐちゅっ
ぐちゅぐちゅ!!」今までにないくらい激しく腰を打ちつけてきて最高な快
感を味わいました。「あああああああんーーーーーーっっっ!!!イクーー
ーーーっっ!!!いや~ぁぁぁぁぁーーーーっっ!!」「Aaaaahhhhhhhhhh!!
yeah!yeaaaaaaaaahh!Oooooohhhh!!!」アンドリューにももっと気持ちよくな
ってもらいたくて朦朧とする中思い切りアナルに力を入れ締め付けると彼も
今まで以上に悶えてくれました。「ああああんんぅっっ!あんっ あんっ
あんっ あんっ あんっ!!イクーーーーーっっ!!ああああんっっ!!あ
ああああああああああんっぅっ!!ダメーーーーーっっっ!!いく~ん
っ!!」彼のピストンが最高速になったとき僕のペニスがジンジンへんな感
じになり芯から快感がこみ上げて来てトコロテンで言ってしまいました。と
ろとろと精液が出てきて、声も上げられないほどの快感でした。「ぐちゅぐ
ちゅぐちゅぐちゅぐちゅっっ!!!」そしてアンドリュー更にスピードを上
げ腰だけの動きになりひたすらちんぽを出し入れしたのち硬さを増し亀頭が
膨れ上がったと思った瞬間、「Aaaaaaaaahhhhh!!!」と僕の中で絶頂を迎えま
した。「どぴゅゅゅゅゅっっっっ!!どぴゅゅぅぅぅぅっっ!どぴゅぅぅゅ
ぅぅっっ!!どぴゅぅっっ!どぴゅぅっっ!びゅっっっ!びびゅっ
っ!!・・・」と、さっき一度射精しているのに物凄い量の精液を僕の中に
注ぎました。暫くの間息を切らせ僕の中に留まったままでしたが、ゆ~くり
ちんぽを引き抜くと大量の精液がどろ~っ・・・と糸を引きながら垂れてゆ
くのが分かりました。身も心も完全に彼の女になり快感を与えられ、そして
逆に僕も彼に快感を与えることができて至福の時でした。初めての男同士の
SEXだったにも関わらずこんなにも感じることが出来たのは心が満たされたの
と、彼のテクがすごかったからだと思います。体力があるおかげで延々と僕
を喜ばせてくれました。想像では白人男性のアソコはふにゃふにゃだと思っ
ていたけど彼のペニスは全然硬くて張りがあり、勃起したときも見事な反り
具合で黒ずんだいやらしい色をしていました。それからやく7ヶ月間彼と同棲
生活を送りほとんど毎晩SEXをしました。愛し合っているせいでどんなと
きも一緒でした。シドニーを離れ帰国してから暫くの間は連絡を取ったりし
ていましたが、お互いの生活が忙しくなりだすと連絡を取る回数もめっきり
へってしまいまいた。もう二年くらい連絡していないけど今何をしているん
だろう。あんな幸せなSEXをしたのは今のところありません。彼のことが
とても恋しいです。