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2005/06/16 23:41:01
(GPyR04WK)
先生に来なさいと言われた日曜日になりました。今日はYさんという人も来て三人
ですることになっていました。僕は先生以外の人とすることに恥ずかしさというか
ちょっと抵抗がありました。Yさんはどんな人だろうと考えながら先生の家に向か
いました。先生の家に約束通り3時に着きました。インターホンを押すと中から「開
いてるから入りなさい。」という先生の声が聞こえました。玄関に入ると大きな靴
が一足ありました。これはYさんの靴だと思いながら靴を脱ぎ部屋に入っていきま
した。
部屋に入ると裸の先生が布団に寝ているたくましい男の人のあそこをしごいていま
した。先生はYさんが早くきたから二人で始めたことを説明しました。先生は「こ
の人がこの間話をしたYさんだよ。」とYさんを紹介しました。Yさんは上体を起
こし「こんにちは。」と言いました。Yさんはぱっと見た感じかっこいいおじさん
という感じで髪をビシっとさせ眼鏡をかけていました。Yさんはあまり喋らないタ
イプの人のようで、先生にあそこをしごかれながらうめいたりしましたが特に話し
掛けるということもなく先生との行為に専念していました。先生は「ほらこれがY
のあそこだよ。」と僕にYさんのあそこを見せると「大きいだろう。」と先生は惚
れ惚れしたように言いました。Yさんは笑っていました。Yさんのあそこは本当に
大きくて太いモノでした。先生が握って見せましたが指が届かないというのは本当
でした。Yさんはあそこだけでなく体も大きく締まった体をしていました。先生は
「Yさんとするのは久しぶりだからちょっと待っていなさい。」と言いました。先
生はしごくのをやめるとYさんのあそこをしゃぶり始めました。するとYさんは先
生の肩を叩き先生のあそこを指差しこちらに向けるように手振りをしました。先生
は大きなYさんのあそこに頭を上下させてしゃぶりながら体を回転させシックスナ
インになりました。Yさんに咥えられた先生は声を上げてよがりました。先生のこ
んなに気持ち良さそうな顔は見たことがありませんでした。
二人はお互い腰をくねらせ相手の舌技を満喫しているようでした。しばらくすると
先生の顔が紅潮してきて「もう出そうだ。」と言いました。Yさんがさらにフェラ
を続けると先生はYさんのあそこから口を離し「うっ。」と言うとYさんの口にあ
そこを押し付けるように発射しました。Yさんはむせていましたが先生のあそこを
絞り尽くすようにしゃぶり続けました。先生の腰がビクッビクッと痙攣すると先生
はYさんの口からあそこを引き抜きました。Yさんは先生の精子を飲んだらしく口
元を軽く拭きました。僕は先生とYさんの行為に刺激されあそこはビンビンになっ
ていてジーンズにはっきり形が分かる位になっていました。先生は「Yさんにフェ
ラされたらすぐにイくぞ。ちょっとしてもらいなさい。」と言いました。先生はあ
そこをティッシュで拭くとYさんのあそこにクリームをたっぷり付けてしごき始め
ました。Yさんは「ああ、いい。」と声を出してよがりました。
先生はYさんと自分のあそこを合わせて同時にしごいていました。「ほら、坊やも
服を脱いでこっちにおいで。」と先生に言われ僕も裸になりました。二人の傍へ行
くと「Yさんにしゃぶってもらいなさい。」と僕をYさんの顔へむけました。僕が
ためらっているとYさんは半身になって「もっと近くに。」と僕を引き寄せるとあ
そこを咥えてくれました。先生の言う通りYさんのフェラは最高でした。先生のフ
ェラも気持ち良いのですがそれ以上の気持ち良さでした。僕もたまらず声を出して
よがると先生も嬉しそうに「気持ちいいだろう?」と言いました。先生は同時にし
ごいてまた大きくなった自分のあそこを確認すると、Yさんの尻の穴にクリームを
塗り指を出し入れし始めました。するとYさんは大きな声でよがり、気持ち良さに
比例して僕のあそこへのフェラも強烈になりました。ぼくがたまらずYさんの口に
発射してしまうとYさんは僕の精子を飲んで一滴残らず絞り取るようにしゃぶって
くれました。
僕がYさんから離れると先生は「そろそろいいかな。」とYさんの尻の穴にあそこ
を押し付け一気に挿入しました。Yさんは声を出してよがり続けました。Yさんの
あそこは今にも発射しそうで先端は透明な汁でぬるぬるしていました。先生は「坊
やもYさんのあそこをしゃぶりなさい。」と言い僕の頭をYさんのあそこに引き寄
せました。僕は大きく口を開きYさんのあそこを咥えました。あごが外れないか心
配しましたが歯を立てないように気を使い頭を上下に動かして一生懸命しごきまし
た。Yさんがそろそろ出そうだと言うと先生は僕にフェラを止めさせクリームをた
っぷり付けてYさんのあそこをしごきだしました。すぐにYさんは「イクッ。」と
言うと大量の精子をお腹に発射しました。その量は本当に大量で僕とは比べ物にな
らない量でした。「あいかわらずYさんは精力が強いなぁ。」と先生は大量のYさ
んの精子を指で集めながら言い「坊やもこの位にならないとな。」と笑いました。
この後三人で夜中まで行為を続けました。