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2005/06/16 21:32:07
(GPyR04WK)
先生の家に行くと三回はイカされます。二回目が終わりお茶でも飲もうという事に
なりキッチンに移動しました。お互いトランクス一枚といった格好で椅子に座りお
茶を飲みながらテレビを観ました。先生は高そうなお茶菓子を何種類か出して「こ
のお茶菓子は○○の社長に貰ったんだ。」と言いました。その社長は先生が今でも
治療を続けている一人ということでした。僕は先生にその社長ともこういう事をす
るのかと聞くと、「してあげる時もあるよ。」と言いました。また別な人のYさん
とは長い付き合いでYさんに舐めてもらうと先生も直ぐにイってしまうということ
でした。「今度Yと坊やと三人でしたいな。Yのフェラはうまいんだ。それにYの
あそこは坊やの二倍位あるぞ。」僕は半信半疑でそんなに大きいのかと聞くと「坊
やのモノより5センチは長いかな、太くてあそこを握っても人差し指が届かない位
だよ。」と言いました。「坊やにYのモノを見せてやりたいな。本当に立派なモノ
だよ。」先生はYさんが来週の日曜日に顔を見せに来るから僕も時間があれば来な
さいと言いました。先生がYさんの事ばかり誉めるのでちょと悔しい気持ちになり
ましたが、話を聞きながら(Yさんを交えた行為はどんな風になるだろう…。Yさ
んのフェラはそんなに気持ちいいのか…。)等と考えていると僕のあそこはまた少
し大きくなってしまいました。テーブルの陰になっていましたが先生はそれを見逃
さず「何だ、想像してあそこが大きくなったな。」と笑いました。先生は僕を椅子
ごと先生の方に向かせると椅子の前に膝を突いてちょっと見せてごらんとトランク
スを足首まで下ろしました。半勃ち状態の僕のあそこを見ると「すぐ元気になるか
ら若者はいいな。」とあそこを咥えてしゃぶり始めました。先生に僕の他に若い人
が来ることはあるのかと聞くと「前にも坊やみたいに銭湯で声を掛けて連れて来た
子はいるけど、次また来たって子はいないな。」と言い「坊やだけだよ。」と言い
ました。自分だけと知り少し嬉しくなりました。先生に足を持ち上げられてM字に
開脚させられると、先生は丸見えの尻の穴を舐め始めました。僕は気持ち良くなり
あそこは完全に勃起しました。先生は「今度は口でイかせてあげるよ。」とフェラ
を延々としてくれました。僕は限界になり出そうだと言うと先生はフェラを続け動
きを強めました。先生はフェラをしながら尻の穴にも指を出し入れしてくれまし
た。僕は我慢できなくなり先生の口の中でこの日三回目の発射をしました。