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もう何年も前の話

投稿者:金子
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2005/06/16 07:03:40 (GPyR04WK)
僕が風呂無しアパートに住んでいた時の話です。
足をケガしてしまい足を引きずる感じで銭湯に行きました。洗い場に入って体を洗
い始めると小柄なおじいさんが隣に来て「足をケガしたのか?」と話し掛けてきま
した。僕がケガをした理由を説明すると、おじいさんは一人暮らしで整体の仕事を
していて風呂上がりに少し診てあげようと言うのです。僕は遠慮して「診てもらわ
なくても大丈夫です。」と断りました。おじいさんは「遠慮する事ない。」と言い
ましたが僕はもう一度断り、おじいさんは自分の場所に戻りました。僕はしつこく
誘われなくて安心しました。でもこの時おじいさんに診てもらったらどうなるだろ
うと考える自分がいる事に気付きました。おじいさんは入ってくる人がいる度にそ
の人の股間を見るのです。おじいさんは男が好きなのだと分かりました。
少しするとさっきのおじいさんは風呂から出るようでまた僕の所に来ました。僕の
股間を覗き「湯船に入る時はちゃんとあそこを綺麗にしてから入るんだぞ。」と笑
いながら言うとおじいさんは出て行きました。僕はおじいさんに自分のあそこをじ
っと見られて少し大きくなってしまいました。恥ずかしくなってタオルで前を隠し
て湯船に入りました。湯船に入ってもあそこはなかなか小さくなりません。でもす
ぐに風呂を出てもおじいさんと脱衣所でまた顔を合わせるかもしれないし、ゆっく
り入る事にしようと思いました。いつもより長く湯船に入り、もうのぼせるからと
風呂を上がりました。脱衣所にもどり周りを見渡すとおじいさんの姿は見えませ
ん。おじいさんは帰ったのだなと安心したようなちょっと残念なような気持ちにな
りました。着替えを済ませて帰ろうとすると「おお坊や。」という声が聞こえま
す。振り返るとさっきのおじいさんが居ました。おじいさんは僕が出るのを待って
いたようです。「遠慮する事ない。家も近いしちょっと寄っていきなさい。」と言
われ、待っていたおじいさんを断るのも悪いような気がしておじいさんの家に行く
ことにしました。
おじいさんの家へ歩いている時から胸は高鳴ります。おじいさんは男が好きに違い
ない。どんな事をされるんだろうという期待と不安が入り混じりました。でも僕の
思い過ごしでおじいさんは男が好きではなくて単に親切でマッサージをしてくれる
だけかもしれない…。おじいさんの家はこぢんまりとした一軒家でした。一階は診
療スペースで二階が生活スペースのようでした。おじいさんは布団を敷き、服を脱
いでうつ伏せになるように言いました。僕は言われるままにトランクス一枚になっ
てうつ伏せになりました。するとおじいさんは「全部脱いでよかったんだぞ。」と
いいながらも整体を始めました。僕は整体やマッサージというものを受けたことが
無かったので、治療は全裸で受けるものなのかと何故かこの時は思いました。おじ
いさんのマッサージは気持ちよく、すっかりおじいさんに身を委ねました。うつ伏
せの状態で背中、腰が終わり足の先から太ももまでマッサージをするとお尻に移り
ます。お尻のマッサージを受けていると時折尻の穴をぐりぐり押されます。マッサ
ージの流れのなかでこういう動きなのだろう深く考えずにマッサージを受け続けま
した。次は仰向けでの治療です。足先のマッサージが終わり足の付け根をマッサー
ジするのですが、付け根ですからどうしても僕のあそこに手が触れます。ぼくのあ
そこは半ば大きくなってトランクスを盛り上げていました。それでもおじいさんは
その事に触れずにマッサージを続けます。おじいさんが男を好きと言うのは勘違い
だったんだとこの時は思いました。おじいさんは片手で足の付け根を揉みながら片
手でお腹をマッサージしていきます。胃袋がきちんと働かないと健康になれない、
と胃のあたりを入念にマッサージします。そのうち両手でお腹全体をマッサージし
その動きが徐々に下腹部に集中し始めましす。付け根へのマッサージで大きくなり
かけのあそこをトランクスの上から押したり揉んだりするのです。おじいさんはや
っぱり男が好きなんだと改めて思いましたがもう身動き取れません。されるがまま
です。自分のあそこが大きくなっていることを気にしないようしていましたが、お
じいさんのマッサージであそこはビンビンになってとうとうトランクスから顔を出
してしまいました。するとおじいさんは「お腹の調子が良くなったからあそこも元
気になったな。」と笑顔で言うとあそこが苦しいだろうとトランクスを脱がされ全
裸にされました。そして僕の大きくなったあそこをじっと見て「綺麗にしろといっ
たのにきちんと洗わなかったな。見てみろ。」といい僕にあそこを見させました。
僕のあそこの雁には恥垢が付いていました。僕はあそこをこすっただけできちんと
洗っていなかったのです。おじいさんは仕方がない綺麗にしてやろうと引出しから
洗顔クリームのようなものを取り出すと僕のあそこに塗りたくりしごき始めまし
た。おじいさんのあそこへの刺激は物凄くどのように手を動かせばこんな快感が得
られるのかと思う程で、あそこは限界まで大きくなりすぐにイキそうになりまし
た。おじいさんは「イっていいんだぞ。」と声を掛けながらシゴキ続けます。僕は
我慢できずにあっと言う間にイってしまいました。「これでスッキリしたな。」と
おじいさんは僕のあそこをを拭きながら笑って言うと「あそこも綺麗になった。」
とパクリと僕のあそこを咥えました。僕の生まれて初めてのフェラチオ経験でし
た。なんとも気持ちの良い感覚にぼくはうっとりしてしまいました。おじいさんの
フェラでぼくのあそこはまた見る見る大きくなりました。おじいさんは雁と裏筋も
丹念に舐めてくれました。そしてさっきのクリームを手に取ると指にたっぷり付け
て尻の穴の周りを愛撫し始めました。あそこを舐められながら指を穴に入れられま
した。そして「尻の穴も綺麗になったな。」と穴をペロペロ舐めてくれました。お
じいさんは気持ちいいかと時折聞いてきて、ぼくはあまりの気持ち良さに「は
い。」と素直に答えました。僕は男の人とこういう事になるのは勿論初めてでした
がこのおじいさんならいいかなと思いました。おじいさんは舐めるのを止めると
「俺のも舐めてくれ。」と服を脱ぎ足を僕の頭の方に向けてシックスナインの形に
なりました。初めてでしたが目の前にあるだらんとした男性器をを口に咥えておじ
いさんの真似をして舐めました。下手なりに一生懸命舐めたおかげでおじいさんの
あそこも元気になりました。おじいさんは尻の穴への愛撫を止めて僕の口からあそ
こを抜くと少し柔らかくなった尻の穴にあそこをあてがいました。ゆっくりおじい
さんが入ってきました。おじいさんは体を前に倒し僕の乳首を舐めながら少しづつ
挿入を続けます。乳首を舐められるのが気持ち良くて、おじいさんの頭に手を載せ
もっと舐めて欲しいという素振りを見せるとおじいさんは乳首を丁寧に舐めてくれ
ました。おじいさんとの行為は物凄い快感で、乳首を舐められながらあそこにクリ
ームを付けてしごかれる気持ち良さに加えて尻の穴も次第に異物感というかおじい
さんの動きが気持ち良くなっていきました。僕はまた絶頂が近くなりおじいさんに
イキそうだと伝えるとおじいさんは愛撫を止め僕のあそこをぎゅっと掴み「まだダ
メだ。もう少し我慢しろ。」と言いタバコでも吸えとショートホープを差し出され
二人でタバコを吸って小休止をしました。イキそうになるとタバコを吸ってという
のを繰り返し延々おじいさんと繋がっていました。おじいさんが疲れてきてもうイ
っていいぞということになりおじいさんに乳首を舐めてもらいながら大量に発射し
ました。
この後おじいさんの家に通うようになったのは言うまでもありません。

 
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