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2005/06/06 10:58:40
(p4hj6CCf)
自分はゲイである事に中学校の頃から気付いていて、良くこっちの出会い系サイトで知り合った人と飯行ったり風呂行ったりしていた。
高校の同級生、ノンケの慎也は帰宅部。なのに何故か良い身体をしている。中学のときから良く遊ぶんだけど、絶対こいつゲイだな。と昔から慎也の事は疑っていた。
滅多に家に友人は呼ばないんだけどその日はたまたま慎也が来ていて、夜になったので勝手に親が慎也の分まで飯を持って来て、慎也は泊まって行く事に。
寝る前にパソコンで怖い映画を観て自分はベッドに。慎也は布団につく。
互い布団について暫くすると慎也が寝た?と話し掛けて来た。
俺は
まだ、慎也眠くないん?
って聞き返すと
怖くて寝れん…そっち行っていい?
と言って来た。
俺はOKすると慎也はベッドにあがってきた。俺のちんこはギンギンに勃っている。
慎也に対して向こうむきに寝てた俺に慎也は後ろから抱きついて来た。
直人(俺)ゲイだろ?
…なんで??
焦った。
前、フォトメに載ってたから。
そう言って慎也はトランクスの中に手を突っ込み俺のギンギンに勃っかちんこを握った。
俺は何も出来ずされるがままにしごかれていた。
慎也が服脱ぐ?と言ってきたので
俺は身体を起こしTシャツを脱いで慎也のも脱がしてやった。
お互い前向き合ってキスをして慎也のちくびを吸った。
慎也は何も言わなかったがちんこはギンギンに勃っていた。
ギンギンになった慎也のチンコを加えると、慎也も俺のを加えて来た。
俺は先にイッてしまい、次にすぐ慎也がイッた。
やり終えた後、慎也と色々話をしながら一緒のベッドで寝た。
慎也とはそれ以来セフレになってしまった。