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2005/06/02 02:17:05
(fMk3NGEH)
その後自分が逃げようとして立ち上がろうとしたら、お姫様抱っこされた状態で更衣室まで連れていかれました。
更衣室で今度は仰向けに寝かされて、自分の足が先輩を挟むような感じになるよう開かされました。
絶対にやばいと思って今度は抵抗しましたが、先輩の前では無力でした。けつに指が進入してきて、「痛い!!やめろ!!」とか、「後で先生に言うぞ!!」とか叫んでましたが、これもまた無意味でした。
一度も感じることなく指を抜かれ、先輩のデカい一物が入ってきました。最初は「裂けちまう」とか「死んじまう」とか言っていたけど、少ししたら痛みがなくなりました。
自分が何も話さなくなると、先輩が乳首を摘んできました。その瞬間、自分は身をビクッと震わせてしまいました。無言だったけど先輩は気づいたらしく、乳首を甘噛みしたり指でいじくったりと攻めてきました。
自分はアナルからの快感はほとんどなかったけど、先輩に襲われてる現状と、乳首の快感から、射精感が一気に高まりました。
先輩も限界が近づいたのか、「そろそろだすぞ」と苦しそうな声で言いました。自分もいきそうだったから、「俺もそろそろ・・・」といったら、先輩は頷いて自分の勃起した棒をしごき出し、その後同時に果てました。
それ以来、自分は完全にゲイになってしまい、今では先輩と同棲しています。