1
2005/05/27 18:15:26
(/mKXVqE1)
昨日久しぶりに上野の24会館で一泊しました。午後9時頃入館してすぐに浴場へ、体を洗い浴室で休んでいると、私の右の太股を摩ってくる手が、そして次第に股間に手が伸びてきて優しく愛撫し始めておもわず「あっんん」と声を。顔に掛けていたタオルを取ると40~45位の白人の外人と目があいました。私の顔は少し熱った様だったので、しばらく揉まれていると白人は流暢な日本語で「アッチニイキマショウ。」と、私達二人はサウナルームへ、奥にある二人並べるシャワーの前で白人は自分の股間に指を指したので、私は彼の前に膝まずき口に含みました。外人の割には小ぶりだと思うのもつかの間それはアッと言う間に大きくなり喉の奥まで届いてきました。私はむせるのを我慢してしゃぶり続け、太いというよりも長い感じがしました。今度はバックの体勢になると彼はボディソープで私のアナルを丁寧にほぐし堅くなったモノを私の中にゆっくりと挿入してきました。生まれて始めての外人サイズ、それだけでいきそうになるのを堪えてSEXに夢中になりました。アナルからはニュポッニュポッパンッパンッといやらしい音が聞こえてチンポはビンビンのガマン汁垂れ流し、口も半開きでヨダレ垂れ流し状態、多分うっとりとした表情だったと思います。彼の息遣いと私のアエギ声がだんだん早くなってきたときアナルの中でモノがビクビクッと動くと同時に熱いモノが流れて来るのを感じました。彼がアナルから引き抜くと私も同時にイってしまい、チンポとアナルから大量の精液が噴水のように吹き出しました。彼は放心状態の私を壁側に座らせると半開きになってる私の口の中に放尿し始めて終わると「アリガトウ」と言い去って行きました。そんな事をされたにも関わらず私のチンポは立ったままでした。